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少女願望2 〜乙女は被虐に踊る〜
少女願望2 〜乙女は被虐に踊る〜

 少女願望シリーズの第2弾! 少女に変身した男が少女達を籠絡して堕としていくノベルゲームです。

 ストーリー

 男がある日目覚めると少女の身体になっていた。
 戸惑いつつもその事実を受け入れた彼は、少女である事を利用して学校に転入して他の少女達を快楽の虜へと堕として行く――

 今回のターゲットは元気で凛々しい黒髪の少女。彼女に徹底的な被虐調教を施します。
 全身を拘束したり逆さ吊りにして鞭やスパンキングで叩いたり、蝋燭責め、大量浣腸やアナル責め、クリ責めを行います。

 今回のアンケートのお礼でも、いつも通りランドセル排泄物差分パッチをプレゼント!
 →パッチ情報
 (※パッケージ版には最初から差分パッチが適応されています)

 内容
 HTMLでの閲覧に加え、ノベルゲーム形式でも楽しめます。
 基本CG12枚に、ノベルに沿って変化する200枚近い差分CGが付属します。
 ノベル+CGのストーリーモードに加え、見易さを重視したCGモードも完備。
 スカトロ要素も多くありますが、スカトロ表現をON/OFFする機能を搭載していますので苦手な方もご安心下さい。
 全てのCGを目隠しにする目隠しモードも標準搭載されています。
通常のサイズに加えて大型の画像もご用意しています。

 頒布価格は945円(税込み)です。

 ゲーム版

ゲーム版
 単体起動するゲーム形式でノベルゲームが楽しめます。
 目隠しのオン/オフ機能を標準搭載。
 回想モード・CGモードもあり、章ごとに楽しむ事も可能です。
 もちろんフルスクリーン表示にも対応しています。

 HTML版

HTML版
 今までのCG集と同じように、ブラウザでCGノベルを楽しむ事も出来ます。
 ストーリーモード・CGモードに目隠しON/OFF機能と今まで通り。
 大きいCGを見たい場合はこちらでご覧下さい。

 サンプルシーン

サンプル1 サンプル2 サンプル3 

少女願望2 体験版
 体験版 配布中


 DL販売サイト様直リンク
 5月18日発売予定

■メロンブックス.com様
メロンブックス.com

■DiGiket様
DeGiket.com

■DLSite様
DLsite.com

■DMM様
今回は内容に獣姦を含んでいる為、DMM様では販売出来ません。


■とらのあなダウンロードストア様
とらのあなダウンロードストア

 パッケージ版

パッケージ

 とらのあな様やメロンブックス様を始めとした、全国の同人取り扱いショップ様でパッケージ版も販売して頂く予定です。
 DL版との違いはパッケージのあるなしだけで、追加要素等はありません。
 頒布価格は印刷費・代行手数料が上乗せされ1155円(税込み)となっています。
 (※パッケージ版には逆オマケ差分パッチが同梱されています。必要に応じて適用して下さい)

7月頃発売予定

少女願望2 〜乙女は被虐に踊る〜 サンプルシーン3
※ノベルゲーム「少女願望2 〜乙女は被虐に踊る〜」に収録されている1シーンのサンプルです。

 スパァアァァンッ!
「ひゃぐぅうぅぅぅっ……! うぁっ、あっ、あぁあぁぁっ……お尻っ、ひっ、いぃいぃぃっ……!」
 叩かれた痛みで凛子ちゃんの腰がビクンと跳ね、開かれた口からは甘い響きの混じった悲鳴が漏れる。
「えへへっ、良い音したね」
「うん、ちゃんと叩けていたわ」
 なかなかに良い一撃だった。ロッドで叩くのはこれが初めてだけれど、平手でしていた時のコツをこちらにも活かしたのだろう。
「よ〜しっ、もう一回!」

 パァァァンッ!
「あぐぅうぅぅっ……! ふっ、くぅっ、うっ……はぁっ、あっ……んぅうぅぅぅ……!」
 お尻が叩かれる快音が部屋の中に響いたけれど、凛子ちゃんは歯を食いしばって悲鳴を堪えてしまった。
「あれれ? 上手く叩けなかった? いい音したと思ったんだけどなぁ」
「ふぐっ、くっ、うぅぅっ……こんなの、気持ちよく、なんて……くぅっ、うぅぅ……!」
 由衣ちゃんの一撃は先程と変わらない強さで叩かれていた。
 お尻を叩かれる痛みで感じてしまっている自分を否定しようとして、凛子ちゃんが必死で痛みを堪えているのだ。
「そうじゃないわ。きっと凛子ちゃん、片方だけじゃ物足りなくなっちゃったのよ」
「なんだそうだったの? もう、凛子ちゃんってば欲張り〜」
「ちっ、違っ……あぐっ、うぅ……」
「大丈夫よ。スパンキングロッドは一本だけではないから」
 そう言って道具箱から予備のスパンキングロッドを取り出す。
「あっ、同じの二本あったんだね」
「えぇ。凛子ちゃんをいっぱい楽しませてあげる為にね」
「じゃあ私も頑張らなきゃね! いっくよ〜!」
「私もいくわよ」
 構えたロッドを振り上げ、凛子ちゃんのお尻に向かって振り下ろす。

サンプル3

 ズパッ、スパァアァァァンッッッ!!
「ひんぎぃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!? いひっ、ひっ、ひぃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ……!?」
 二つの打撃音が重なって一つの大きな音として部屋の中にこだました。
 凛子ちゃんの悲鳴も一等大きくて長く尾を引く叫び声だった。
「うん、いい声だね〜。もっともっと出させてあげるっ」

 ズパァアァァァァァンッ!
「ひぎぃいぃぃぃっ!? いぐぎひぃいぃぃぃぃっ……!」
 容赦のない一撃が再び凛子ちゃんのお尻に加えられた。
 ダブルスパンキングの直後ではさすがの凛子ちゃんも堪えられず高い悲鳴上げる。
「負けてられないわ――ねっ!」

 ズパンッッッ!!
「あぎゃぁあぁぁぁあぁぁぁぁっ……!? あがっ、あっ、あかぁあぁぁぁぁっ……!」
 由衣ちゃんに負けまいと渾身の一撃を凛子ちゃんのお尻に叩き込んだ。
 悲鳴の大きさも由衣ちゃんの出させたものに負けていないだろう。
「あはっ! すっごい声だったね。うんうん、二人でいっぱい凛子ちゃんを気持ち良くしてあげよう〜!」
「えぇ、頑張りましょう」

 ズパァァァンッ! スパッ、ズバンッッ! パァアァァァンッ! ズバンッ、バシィイィィィンッ!!
「ぎゃうっ!? あぎっ、ひっ、ひぎぃっ! いぎぐぅうぅぅっ、あぁあぁぁぁぁっ! あぎゃうっ、ぎぃっ、いっ、ひぎぃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ……!!」
 乾いた打撃音が連続で部屋の中に響き渡る。
 交互に、同時にと私達は休む事無く凛子ちゃんのお尻をロッドで叩き続けた。
「はぎっ、ぐっ、あぁあぁぁっ、あっ、あがっ、かっ……あぁあっ、はがっ、あがががっ……!」
「はぁっ、はぁっ……ふぅぅ……良い感じに赤くなったわね」
「はっ、はっ、はっ……ほんと、はぁっ、すっごく……真っ赤、はぁぁっ……だねぇ」
 十分も続けていると、凛子ちゃんのお尻は見るも無惨に赤く腫れ上がってしまっていた。
「あぐっ、うぅっ、うぅぅっ……お尻、痛くてっ……あぁっ、あっ、もう、もうっ……」
 ようやく手を止めた私達に凛子ちゃんが涙を流しながら訴えて来る。
「あはぁっ! でも気持ち良かったでしょ? エッチなおつゆダラダラだよ〜」
 あんなに悲痛な声を上げていても、被虐の悦びが凛子ちゃんの身体を熱くさせてしまう。割れ目から染み出した愛液はポタポタと垂れてパンツとブルマに大きな染みを作ってしまっていた。
「うぅっ、くっ……うぅうぅぅ……」
 痛みと恥ずかしさとで言い返す事の出来ない凛子ちゃん。そんな彼女を見下ろす由衣ちゃんの目にはちょっぴり狂気の色が宿っていて、録画データで見た調教中の私の目の色と少しだけ似ていた。
 さっきは男の子がサディストの素質を秘めているかもなんて考えたけれど、女の子も同じような素質を秘めているのかもしれない。やはりサディストとマゾヒストは表裏一体なのだろう。
「まぁこれ以上は凛子ちゃんも堪えられないだろうし、次で最後にしてあげましょう」
 由衣ちゃん目配せをし、スパンキングロッドを振り上げると渾身の力を込めて振り下ろす。
少女願望2 〜乙女は被虐に踊る〜 サンプルシーン2
※ノベルゲーム「少女願望2 〜乙女は被虐に踊る〜」に収録されている1シーンのサンプルです。

 グッ、グググッ……ヅプンッ!
「はぐっ、うっ、うぅぅっ……!? くっ、今度は、なっ、何入れたぁっ……あぁあぁぁっ!」
 強く締められた穴に入れるのには少し力が必要だったけれど、押し込んだら指ごと入って行った。
 私と由衣ちゃんの話を聞いていなかったのか、自分に何を入れられたのか気付いていないようだ。
「これよ、これ」
「うぐっ、うっ……メン……トス?」
「凛子ちゃんは知っている? コーラにメントスを入れるとどうなるか」
「やっ、やめっ……そんなことしたら、私のお腹がっ……あぁっ、あぁぁっ……!」
「うふふっ、どうなっちゃうのか実験しましょうね」
 手のひらにいっぱい出したメントスを二粒、三粒と凛子ちゃんのお尻の中へ入れていく。
 五粒を越えた所で、今度は極太のアナル栓を突き刺す。
「ふぎぃっ!? ひっ、いっ、ぐっ……!? おしりっ、拡がっ、あっ、あぁあぁぁっ……!」
 ミチミチと危険な音を立てながらお尻の穴が大きく拡がり、杭のような栓が埋め込まれる。時間を掛けて解しておいたおかげで裂けはしなかったようだ。
 取り付けられたベルトを使って栓が抜けないように固定する。
「そろそろかしらね」
「ふっ、うっ、うぅっ……あっ、お腹っ、ぐっ、うぅうぅうぅぅぅぅぅっ……!?」

サンプル2

 ボゴンッッ!!
「ごふぅうぅぅぅぅぅぅっ……!? ふぐっ、ぎっ、いっ、いぃいぃいぃぃぃぃぃぃっ……!?」
 凛子ちゃんが激しく苦しみ始め、私達の目の前で彼女のお腹が突然大きく膨らんだ。
「わわわっ、凛子ちゃんのお腹がふくらんだよ!?」
「すごい……想像以上に膨らんだわね。まるで妊婦さんみたい」
 本当に中に子供がいるのではないかと思える程にぼっこりと膨らんでいる。
「うぐぅうぅぅっ……! ぐぅうっ、ぐっ、ひっ、ひぐぅうぅぅぅぅっ……!」
「凛子ちゃんいったいどうなっちゃったの?」
「メントスコーラって聞いた事ない?」
「メントスコーラ?」
「正式にはメントスガイザーって言ってね、コーラの中にメントス入れるとコーラが噴き出して来るの。凛子ちゃんは噴き出して来る穴を塞いじゃったからお腹の中で膨らんじゃったのね」
「えぇえっ!? だっ、大丈夫なの?」
「まぁ、普通に考えるとあんまり大丈夫ではないのだけれど、凛子ちゃんは丈夫な子だから大丈夫よ」
「そっ、そっか……凛子ちゃんは無敵だもんね」
「そうね、無敵ね」
 人工甘味料を使っていて砂糖が少ないダイエットコーラでやっていたら危なかったかもしれないけれど。
「あががががっ、ぐっ、ひぃっ、いっ、ぎぃいぃいぃぃぃぃぃっ……!?」
 しかしさすがの凛子ちゃんでもそろそろ限界のようだ。
「さぁ、それでは面白いのを見ましょうか」
 栓を固定していたベルトを外す。
 すると内部からの強烈な圧力によってアナル栓が押し出され、迫り上がってくる。
少女願望2 〜乙女は被虐に踊る〜 サンプルシーン1
※ノベルゲーム「少女願望2 〜乙女は被虐に踊る〜」に収録されている1シーンのサンプルです。

 ズグンッ! ズブッ、グブブブブッ……ミチチッ、メリッ!
「ひぎぃっ!? いっ、ひっ、いぃいぃぃっ……んぎぃいぃいぃいぃぃぃぃぃぃぃっ……!」
「うふふふふふっ! またひぎいって言った!」
 凛子ちゃんの口から高く激しい悲鳴が迸った。
 由衣ちゃんは手に持ったアナルバイブを無造作に凛子ちゃんのお尻の穴へ突き挿れたのだ。
「あがっ、ぎっ、ぐぅっ……うぐぐぐっ……ふっ……うぅうぅうぅぅっ……!」
「お尻ってほじられるとすっごく気持ちいいんだよ〜。最初はちょっとだけ痛いかもしれないけど、慣れれば大丈夫っ」
 アナルバイブを握り締めたまま由衣ちゃんはニコニコ顔で凛子ちゃんに語り掛けている。
 それにしてもまさか、いきなりあんな風に突っ込んじゃうなんて。幸い、お尻の穴から出血などはしていないようだ。
 まだ慣しもしていない手付かずの穴だけれど、挿れた物が細かったのとたっぷりとローションを塗り込んでおいたのが幸いしたのだろう。
「ひぐっ、いっ、ぎぅっ……ぐっ、うぅうぅぅっ……!」
 あまりの衝撃に膝が大きく震えている。崩れそうになるのをなんとか堪えているようだ。
「くぁっ、あっ……!? あひっ、ひっ、ひぃあぁあぁぁっ……!? あかっ、くっ……うあぁあぁぁっ……!」
「あはっ。凛子ちゃんもうお尻気持ち良くなったの? きっと私のやり方が良かったんだねっ」
 苦痛の呻きを漏らしていた凛子ちゃんの口から突然高い喘ぎ声が漏れ始めた。それを聞いた由衣ちゃんがドヤ顔で胸を張っている。
 まさかそんな、開発していないお尻にあんなものを突っ込んで気持ち良くなれるはずがない。……と、良く見ると吊り下がった重りが小さく何度も跳ねている。
 膝の震えによって腰が上下して重りが震え、引っ張られたクリトリスが強烈な刺激を凛子ちゃんにもたらしているのだ。
 さっき一度絶頂していた事も大きいのかもしれない。
「うふふ〜。ほらほら、もっと気持ち良くしてあげちゃうぞ〜っ!」
「あぐっ、ひっ、んぃいぃぃっ……! 由衣っ、やめっ、ひっ、ひぁあぁぁっ……!?」
 得意になった由衣ちゃんは握り締めたアナルバイブを前後させ、凛子ちゃんのお尻をほじくり始めた。
 その痛みで凛子ちゃんの腰は更に激しく動き、結果としてクリトリスへの刺激が強くなる。
 確かに由衣ちゃんのおかげで気持ち良くなっていると言えない事もない。
「まぁ、結局気持ちいいなら何でも良いわよね。うふふふふっ」
「ひぃいぃんっ……! んひっ、あっ、あっ、あぁあぁぁっ……! 由衣ぃっ、もっ、やめぇえぇぇっ……!」

 ――それから由衣ちゃんのアナル責めは五分ほど続いた所で止まった。
「う〜、もう手が付かれたよぅ。凛子ちゃん全然イかないんだもんっ」
「うぐっ、くっ……んひっ、あぁあぁぁっ……そんな、事っ……ひぃいっ……言ったってぇっ……!」
 凛子ちゃんよりも先に由衣ちゃんが根を上げてしまったのだ。
 傷こそ付いていないものの、凛子ちゃんはお尻から苦痛しか感じてないはずだ。いくらクリトリスから快感を得てもその苦痛のせいで集中できず、絶頂にまで到達する事が出来ないのだろう。
 ならば私が手伝ってあげましょう。
「由衣ちゃん、お尻の方は動かさずにそのままでいてね」
「? 分かった〜」
「あぅっ、うっ……んひぁっ、あぁっ、あぁぁっ……くっ、ひぃっ……!? はっ、遙佳っ、それ……!?」
 私が手にしている物に見て凛子ちゃんが絶句する。
「快感が足りなかったのよね? うふふっ、一気に絶頂までイかせてあげるわ」
 そう言って私は手にした重りの束を紐に繋いだ。

サンプル1

 ズズンッ! ギチィッ……ギギッ、ギチギチギチッ!
「はがぁあぁあぁぁぁぁぁっ……!? あっ、ひっ……? ひっ、ひぃぎぃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃんっ……!!」
 数倍の重りを付けられた凛子ちゃんのクリトリスがグイッと引っ張られて伸びる。取れてしまうのではないかと思うくらいに。
 瞬間的に絶頂した凛子ちゃんが耳をつんざくような高音の悲鳴を上げる。
「やったぁ! 凛子ちゃんようやくイったね!」
「ぎひっ、ひっ、いひぃいぃぃんっ……! んぃっ、ひっ、ひぃあぁあぁあぁぁっ……!」
 ガクンガクンと膝と腰が大きく震えている。倒れてしまわないのが不思議なくらいだ。
「あがっ、かっ、きゅひぃっ……ひっ、あぁあぁぁっ、あひぃいぃぃんっ……!」
「本当に、んっ……すごいイきっぷりねぇ。はぁっ……はぁぁ……」
 見ているこっちまで気持ち良くなってしまうくらいのイきっぷりだ。
 実際に私も絶頂の寸前まで興奮している。あと一押し凛子ちゃんが痴態を見せてくれたらイけるかもしれない。
「ふぅっ、はぁっ……あぁ……これを当てたら、どうなっちゃうの、かしらね?」
 私はスイッチを入れて振動しているピンクローターを凛子ちゃんに見せつける。
「ひぃっ……!? やっ、やめっ……あひっ、いっ、そんなのっ、されたらっ……! あぁあっ、やめろぉっ……!」
「……何度も言ったでしょう? そういう時は何て言えばいいか」
「あぁっ、あっ……やめてぇっ……! ひぁっ、あっ、あぁぁっ……やめて下さいっ、お願いっ、んひっ……しますぅっ……!」
「うふふふっ、よく言えたわね。ご褒美をあげるわ」
 私はローターをクリトリスではなく、重りによってピンと伸びた紐に当てた。
少女願望2完成!
 お待たせしました、制作中だったCG集『少女願望2』がついに完成しました!



 来週の金曜日、5月18日発売予定で各ダウンロード販売サイト様に登録させていただきました。
 前回と同様にHTML版とゲーム版が両方入っていて、価格は元に戻して900円となりましたのでどうぞよろしくお願いします。

 ではではそういうことで、パッケージ版とランドセル差分を作る作業に戻りますー。
少女願望2制作中
 更新に間が開いてしまいましたが制作中のノベルゲーム『少女願望2』の制作は順調に進んでいます。



 こんな感じで拘束しても反抗的な態度を取る凛子ちゃんになかなかハードな感じで被虐調教を施してしまう内容です。
 現在の進捗状況は
 ・基本原画:12枚完成
 ・差分原画:7枚完成
 ・CG:3枚完成
 という感じです。完成度にすると40%くらいかな。
 今日からもう4月に入っちゃいましたが、絵・文共に今月中の作業完了を目指して頑張ります!
変態少女3発売!
変態少女のお尻deクッキング』、DL版が今日から発売です!
紹介記事には2月14日発売とか書いちゃってましたが……。
パッケージ版も4月6日発売に決まりました〜。

全編お尻で料理を作るという特殊すぎる内容ですが、濃さは凄まじいと思いますのでどうぞよろしくお願いします!

それはそうと次のCG集を作り始めましたよ。
次は『少女願望』の続編、少女願望2です。
待ってくれていた方、3作も間を開けちゃってごめんなさい!
今回のメインヒロインは1作目に登場しながらも、エッチな事はされずじまいだった八坂凛子ちゃん。



運動神経抜群で名前の通りに凛々しい少女。私のCG集に出てきた女の子の中では一番背が高かったりします。
レギンスとか穿いちゃってる活動っ娘も初めてです。まぁ、脱がしちゃうんですけどね!
前回のヒロインである由衣ちゃんに比べると身体も丈夫で元気なので、激しく責めちゃっても大丈夫かなと、かなりハードな事をされてしまっています。
強い子は心が折れるまで責めないといけないと思うんですよね!

5月上旬くらいの完成を目指して頑張りますので、こちらもどうぞよろしくお願いします!
変態少女のお尻deクッキング
変態少女のお尻deクッキング

 変態少女シリーズの第3弾! 今回からゲーム化しました!
 お尻快楽の虜になった変態少女が、友達と共に変態的な方法で料理するノベルゲームです。

 ストーリー

 秘密の変態行為に日々耽っていた少女は、ある日それをクラスメイトの少女に見られてしまう。
 紆余曲折の末に友達となった少女達は、より変態的な快感を求めて異常行為に堕ちて行く――

 食事をするべきキッチンで下半身を丸出しにし、お尻の中に食材を詰め込んで調理します。
 バナナやミートボール、カレーなど全編お尻De料理しちゃう変態極まったシチュエーションです。
 排泄物の描写は少ないですが、お尻から色々なモノをひり出す様はスカトロ力が試されます。

 今回のアンケートのお礼でも、いつも通りランドセル排泄物差分パッチをプレゼント!
 →パッチ情報
 (※パッケージ版には最初から差分パッチが適応されています)

 内容
 基本CG12枚に、ノベルに沿って変化する約180枚の差分CGが付属します。
 本編のストーリーモードには加え、回想モード・CGモードも備えています。目隠しのON/OFF機能も搭載。
 ノベルゲームが苦手な方の為に、以前と同じHTML版も同梱しています。
 大型の画像をご覧になりたい方はそちらをご利用下さい。

 頒布価格は1050円(税込み)です。

 ゲーム版

ゲーム版 単体起動するゲーム形式でノベルゲームが楽しめます。
 目隠しのオン/オフ機能を標準搭載。
 回想モード・CGモードもあり、章ごとに楽しむ事も可能です。
 もちろんフルスクリーン表示にも対応しています。

 HTML版

HTML版 今までのCG集と同じように、ブラウザでCGノベルを楽しむ事も出来ます。
 ストーリーモード・CGモードに目隠しON/OFF機能と今まで通り。
 大きいCGを見たい場合はこちらでご覧下さい。

 サンプルシーン

サンプル1 サンプル2 サンプル3 

東方肛魔牢 体験版
 体験版 配布中


 DL販売サイト様直リンク

■メロンブックス.com様
メロンブックス.com

■DiGiket様
DeGiket.com

■DLSite様
DLsite.com

■DMM様
DMMアダルト

■とらのあなダウンロードストア様
とらのあなダウンロードストア

 パッケージ版

パッケージ

 とらのあな様やメロンブックス様を始めとした、全国の同人取り扱いショップ様でパッケージ版も販売して頂く予定です。
 DL版との違いはパッケージのあるなしだけで、追加要素等はありません。
 頒布価格は印刷費・代行手数料が上乗せされ1260円(税込み)となっています。
 (※パッケージ版には逆オマケ差分パッチが同梱されています。必要に応じて適用して下さい)

4月6日発売予定

変態少女のお尻deクッキング サンプルシーン3
※ノベルゲーム「変態少女のお尻deクッキング」に収録されている1シーンのサンプルです。

「んぁあぁあぁぁっ……! あっ、ふぅっ、うっ、んぉおっ、おっ、おほぉおぉぉっ……!」
 最初の不格好な物と合わせてお皿の上には既に六つのミートボールが産み落とされている。
 七つ目ももう形を整えられてお尻からぶら下がっている。
「上手いわよ、美雪。そのまま全部出してしまいなさいな」
「はひぃっ、ひっ……あぁっ、あっ、あぁあぁあぁぁぁっ……!」
 頷いた美雪は気を抜くことなくミートボールを生み出し続けた。

「もうこれくらいで十分かしらね」
 ギュルッ……グルル……グルルルル……
「はぐっ、ぐぅっ、う……うぅうぅぅっ……くぅぅっ」
 予定数のミートボールが出来たので揚げようかと思っていると、美雪のお腹が低く激しい音を奏で始めた。
「あら、まだミートボール作りたいの? いいわよ、出しちゃいなさい」
「ふぅっ、うっ……あぁっ、くっ……んっ、それが……うっ、うぅぅっ、あぁっ、上手く、出来な……あぁあぁぁっ!」

サンプル3

 ブパッ! ブッ、ブビュゥッ、ビュッ、ブビビビビビビッ……!
「んはぁおっ……おっ、おぉぉっ、おほぉおぉおぉぉぉぉぉぉぉぉっ……!?」
「きゃあっ!」
 小さく口を開いたお尻の穴から肉の奔流が噴き出した。
 ミートボールとしてひり出された塊とは明らかに違う、下痢をしたように柔らかなお肉だった。色こそ違うものの、出方や質感は浣腸した時のうんちそのものだ。
 腸内で捏ねすぎて、溢れ出した腸液と混じって水っぽくなってしまった物だろう。
「ふぅっ、うっ……んっ、あぁあぁぁっ……くぅっ、止まらなっ、ひっ、いぃいぃぃぃっ……!」
 ビクンビクンと腰を跳ね上げながら絶頂排泄を続ける美雪。何度も何度も絶頂を繰り返したせいでお尻の穴が痙攣して締まらなくなってしまったのかもしれない。
 噴き出した肉のうんちはミートボールに降り注いで行く。
「んぅっ、うっ……あぁあっ、ひっ、んっ、あっ、あぁあぁぁぁぁぁっ……!」
 お腹の中に入れたタネが全て排泄された頃、お皿の上はドロドロになってしまっていた。
変態少女のお尻deクッキング サンプルシーン2
※ノベルゲーム「変態少女のお尻deクッキング」に収録されている1シーンのサンプルです。

「うん、これならOKね」
 少し硬くなってきているものの、溶けているし火傷しないくらいには冷めている。すぐ溶けるチーズを使ったのは正解だった。
 チーズに浸ける食べ物も十分に用意したし、準備完了だ。
「それじゃあ美雪の準備も始めましょうか」
 私は取り出したフックを美雪に取り付ける。

サンプル2

 グパァアァッ……!
「ふぁあぁあぁあぁぁぁぁぁっ……!? おひっ、おひりぃっ……!? ひっ、いっ、あっ、あぁあぁっ、拡がっ、るぅうぅぅぅっ……!?」
 お尻の穴に引っかけたフックを四方向に引っ張って思い切り拡げた。
 それだけで美雪は悶えながら大きな声を上げてイってしまった。開かれたお尻の中で腸壁が蠢いている。
「はぁっ、あっ、あぁあぁぁっ……あひっ、んっ、あぁあっ、あぁぁぁっ……!」
 フックの反対側を腰に巻き付けたベルトに固定してお尻の穴を開いたままにする。
「お尻、すんごい開いたわねぇ。奥の奥まで丸見えよ」
「あっ、あぁぁっ……おひっ、りぃ……ひっ、んっ、あぁぁっ……奥まで、見られて……うぁぁっ」
「美雪のお尻の中、いつ見ても綺麗だわ……」
 一変の曇りも無い肉色の壁。いつもうんちを溜め込んでいるとは思えない綺麗な色をしている。
 私は美雪のお尻の中を見るのが大好きだ。開かれると元の形に戻ろうとするのか、ヒクヒクと蠢き続ける様はいつまで見ていても飽きない。
 特に今は逆さまにしているので奥の方まで良く見える。
「ふぁっ、あっ……そんなに、見つめては……あぁぁ、ダメですぅ……んっ、はぁあぁぁ……」
 身体の中を覗かれる恥ずかしさで感じ始めた美雪の吐息が熱くなる。
「ふふふっ……いいじゃない。こんなに綺麗なんだもの……あぁ……すごいヒクヒクしてる……」
 見ている私も艶めかしい美雪の様に当てられて興奮してきてしまった。お腹の奥の方がキュンと疼いた。
「この穴の中にチーズを……考えただけで、あぁぁ……」
 考えただけで嗜虐の悦びに胸が震える。
「たっぷり注ぎ込んであげるわ」
 私は笑みを浮かべたまま鍋から美雪のお尻へとチーズを注ぎ入れた。