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このサイトは成人向けの18禁サイトです

 18歳未満の方の入室は禁止とさせて頂きます。
 コンテンツには『SM』『スカトロ』等の過激な性描写や変態行為が含まれています。
 それらの行為に抵抗があり、嫌悪感や不快感を感じられる方は閲覧をご遠慮ください。
 また、閲覧によって起こるあらゆる事態にも管理人は責任を負えません。
 閲覧は全て自己責任においてお願いします。

 サイト詳細  リンク  Mixi

■CG集紹介
シリーズ第五部(New)
淫妹絶頂調教編
目隠し少女
−淫妹絶頂調教編−
短編
監禁少女陵辱日記
監禁少女陵辱日記
シリーズ第四部
肛虐レズ調教編
目隠し少女
−肛虐レズ調教編−
短編
輪姦少女
輪姦少女
被虐の姉と肛虐の妹
シリーズ第三部
鬼畜子宮陵辱編
目隠し少女
−鬼畜子宮陵辱編−
シリーズ第二部
制服野外排泄編
目隠し少女
−制服野外排泄編−
シリーズ第一部
拘束アナル調教編
目隠し少女
−拘束アナル調教編−

目隠し少女 −淫妹絶頂調教編−

目隠し少女 −淫妹絶頂調教編−

 オリジナルの18禁CGノベルシリーズ「目隠し少女」の第五弾です。
 目隠しをした少女を地下室に監禁し、拘束しての徹底的なアナル調教・排泄調教を施すこのシリーズ。
 ヒロインの親友に続いて、今回はヒロインの妹までも調教してしまいます。
 幼い少女が性感帯を開発され、絶頂に震える姿がCGとノベルで描かれています。

 ストーリー
 親友と共に快楽の底に堕ちてしまった少女。その少女の前に、最愛の妹が連れて来られる。
 妹は無邪気に快楽を欲し、少女の目の前で、少女と共に、少女の手によって快楽に堕ちて行く。
 地下室で繰り広げられる狂乱の宴。少女達は何処まで堕ちて行くのか――。

 内容
 性知識も性への抵抗感も無い妹は、姉達の調教ビデオを見せられて自分にも調教をして欲しいとねだって来ます。
 妹の幼い身体に秘められた性を目覚めさせる為に、クリトリス責め、尿道責め、アナル責め、全身責めと徹底的に快楽を身体に覚え込ませます。
 ヒロインの少女と絡ませてのアナル・排泄調教も多々あります。

基本CG12枚に、ノベルに沿って変化する約70枚の差分CGが付属します。
ノベル+CGのストーリーモードに加え、見易さを重視したCGモードをご用意しました。
もちろん、通常のサイズに加えて大型の画像もご用意しています。

 頒布価格は945円(税込み)です。

 サンプルシーン

サンプル1 サンプル2 サンプル3 

 DL販売サイト様直リンク

■DLSite様
DLsite.com

■DiGiket様
DeGiket.com

■デジぱれ様


■DMM様
DMMアダルト

■メロンブックス.com様
メロンブックス.com

■とらのあなダウンロードストア様
とらのあなダウンロードストア


 パッケージ版8月8日販売予定)

パッケージ

とらのあな様やメロンブックス様を始めとした、全国の同人取り扱いショップ様でパッケージ版も販売して頂いています。
DL版との違いはパッケージのあるなしだけで、追加要素等はありません。
 頒布価格は印刷費・代行手数料が上乗せされ1155円(税込み)となっています。

目隠し少女 -淫妹絶頂調教編- サンプルシーン3

※CG集「目隠し少女 -淫妹絶頂調教編-」に収録されている1シーンのサンプルです。

「あっ、ふぅぅ……ん! あっ、あぁぁっ、おまめ、おまめぇ……!」
 毛筆の刺激ですっかり大きくなった淫核。
 大人顔負けのその淫核に相応しい品を用意した。
 クリトリスリングだ。
 ピアスのように淫核に傷を付ける事無く、永続的に刺激を与えてくれる。
 本来は大人用だが、あやちゃんの巨大な淫核にはピッタリはまる事だろう。
「あやちゃん、プレゼントをあげるね」
「ふぇ……?」
 毛筆の代わりに手に取ったリングをあやちゃんの淫核に押し付けた。

サンプル1

「んひぃぃぃっ!? あぐっ、ふっ、おまめっ、ひっ、いぃぃぃぃ……!?」
 リングが淫核を擦りながら填っていく感覚にあやちゃんが背筋を反らし、椅子をガタガタと鳴らせて暴れた。
 思った通りリングはあやちゃんにピッタリの大きさだった。鬱血させる事無く、絶妙な締め付けをあやちゃんの淫核に与え続けてくれる事だろう。
「クリトリス用のリングだよ。とっても良く似合ってる」
 勃起したピンク色の淫核に、金色のリングが良く映え、艶めかしさを引き立てている。
 リングは単純な輪っかではなく、上下左右に小さな返しが付いている。淫核が萎まない限りは抜けてしまう心配も無い。
「んぎっ、ひっ……ひっぱら、にゃいでぇっ……!」
 試しに軽く引っ張ってみたが、返しが淫核に食い込んで抜けそうもなかった。
 リングが常に刺激し続けているのだから淫核が萎む事は無いし、実質リングは付けっぱなしになる。
 あやちゃんの淫核が今より大きくなってしまった時には、リングを破壊して付け替える事になるだろう。
「ひっ、ひっ……ひぐっ、うっ、ひっ……あぐっ……おまめがぁっ……!」
 あやちゃんもどうやら気に入ってくれたらしく、淫裂からはトロトロと止め処なく愛液が流れ出ている。

 出来ればバイブレーション機能等も付けたかったのだが、これだけ小さなリングの中にモーターを仕込む事も出来ない。リング自体は単純な構造だ。
 だが代わりにリングの上端には突起がついていて、そこに紐を通せるようになっている。
 そこにローターを括り付けてもいいし、別な遊び方も出来る。
「ひぃぁっ……あっ、あぁっ、あぁぁ……!」
 ひたすら悶え続けるあやちゃんの腰を押さえると、リングに細い革紐を二本結びつける。
 そしてその反対側の端をあやちゃんの両手の中指に括り付けた。

目隠し少女 -淫妹絶頂調教編- サンプルシーン2

※CG集「目隠し少女 -淫妹絶頂調教編-」に収録されている1シーンのサンプルです。

 二人ともまだ処女のままだというのに、大した抵抗もなく肛穴と尿道口を拡げてしまった。
 尿道口を拡げられながらもピッチリと閉じられたままの淫裂が、清純さと淫靡さが混ざり合った不思議な魅力を醸している。
 そんな二人の股間を眺めていると倒錯した悦びがゾクゾクと背筋を駆ける。
「んっ、うぅぅ……ぐっ、ふぅぅぅぅ……あっ、あぁぁっ……!」
「はぁっ、はぁっ、あぁぁ……ん、あっ、く……んん……!」
 好きな場所を拡げられる悦びで、苦手な場所が拡げられる違和感も緩和されてきたはずだ。だが時間と共に二人の表情は険しくなり、身体が震えて来る。
 二人のお腹に浣腸を施したのに加えて、あやちゃんは膀胱にも浣腸を施してあるのだ。
 まだ耐える事を知らないあやちゃんが、長く我慢など出来るはずがない。
「ぐっ、うぅぅ……もう、でちゃう……あぁぁっ、おしっこが、でちゃうよぉ……!」
「出しちゃいなよ」
 尿道に留まっていたカテーテルを更に押し込み、膀胱へ貫通させる。

サンプル1

「んひぃぃぃっ……!? あぁぁぁぁっ……あっ、ひっ……ん、んふぅぅぅぅ……」
 膀胱に通されたカテーテルはあやちゃんの意志とは無関係に、溜まった尿を排出してしまう。
 透明だったカテーテルの色が、さっちゃんへ向かって黄色に染まって行く。
「やっ、何っ……!? あぁぁっ、やだやだっ、入って来る、来ちゃうっ、やぁあぁぁぁぁっ……!」
 カテーテルが黄色一色に染まった直後、さっちゃんの腰がビクッと震えて悲鳴を上げた。
「ククッ、そんな嫌がったらあやちゃんが可哀想だよ」
「あぅっ、ひっ、これ、あやのおしっこ……なの? あぁぁっ……そんな、ひっ、出さないでぇ……!」
「はぁぁぁぁ……ん、おしっことまんないよぉ……。ふぁっ、あぁぁ……」
 自分の膀胱に人の尿が注がれているという、あり得ない感覚に混乱するさっちゃん。
 締める事から意識を奪われたさっちゃんのお尻も決壊する。

 ブボッ……! ボボボッ、ムプププププ……!
「はぁおぉぉぉ……あっ、あぁ……うんち、でちゃっ……たぁ……! んっ、んんんぅぅぅ……!」
 茶色く大量の軟便がチューブを伝ってあやちゃんの方へと流れて行く。
「はぁぁ……ん、……んひぃっ!? あっ、あぁぁ、おしりっなんかきたぁ……!」
 排尿ですっかり弛んでいたあやちゃんの身体が跳ね上がり、再び緊張に強ばる。
「あぁおぉぉ……あっ、あやぁ……ごめん、ごめんね……ひっ、あっ、おぉ……ん、私もうんち、止まらないのぉおぉぉ……!」
 尿道から注がれる尿に緊張しながらも、肛穴から便をひり出す事で弛緩する。何とも言えない複雑な表情で身体を震わせている。あやちゃんも立場は逆だが似たような表情をしている。
 尿道を繋ぐカテーテルが黄色に、お尻を繋ぐチューブが茶色に染まり、溜め込まれていた物を相手の中に吐き出し切る。
 だがそれで終わりではない。
「んあっ、あっ、おひり、いっぱいで……ん、うぅぅ、あぁっ、でちゃう、うんちでちゃうぅあぁおぉぉ……!」
「ひっ、んぐっ、うぁっ、私もおしっこ出る……! でちゃうっ、あぁっ、でちゃってる……!? んひっ、止められないぃぃ……!」
 さっちゃんからの便の排泄が終わると、押し込まれる圧力の無くなったあやちゃんのお尻から便がひり出される。
 あやちゃんの排尿が終われば、膀胱に突き刺さったカテーテルが勝手にさっちゃんの尿道を通して尿を流し出す。
 便も尿もいっぱいになった方から空になった方へ。
 しかも今度は二人分が混ざり合っているのだ。
「あがっ、ぐっ、うぅぅ……すごいぃ……! お腹が、あぐっ、うんちで破裂っ、うぅぅっ……するぅ……!」
「ひぐぅ……ん、ぎっ……も、おひっこ、うぐぐ……はいらにゃいぃ……!」
 出す前よりも量の増した尿と便とが二人の直腸と膀胱を苛む。
「あぁぁっ、うぅ、でるぅぅ……! うんち出ちゃうぅぅぅ……ん、んんんっ!」
「ひっ、ひぃぁっ……! おひっこ、とまらにゃ……あぁぁうぅっ、あぁぁぁぁ……!」
 許容量を超えて押し込まれた便と尿は、ほとんど耐える間も無く吐き出されてしまう。
「あぁおぉぉ……おしっこぉ……? んぐっ、うぅぅ……うんちぃ……!? あぁあぁぁ……!」
「ひゅぐっ、ふっうぅぅ……おひっこもぉ、んうぅっ、うんちもぉ……ひっ、とまんにゃいよぉ……あぁぁでりゅうぅぅ……!」
 出しては出され、出されては出し。チューブとカテーテルを二人の便と尿が何度も何度も往復する。
 二人共もう、便を漏らしているのか尿を漏らしているのかも分らなくなっているのだろう。
 そんな最中、唐突に二人のお尻を繋ぐチューブを取り外した。

目隠し少女 -淫妹絶頂調教編- サンプルシーン1

※CG集「目隠し少女 -淫妹絶頂調教編-」に収録されている1シーンのサンプルです。

僕はいきり立った肉茎をあやちゃんの開いた肛孔に押し当てる。
「はぁぁ……あぁ……お兄、ちゃん……?」
 さっちゃんとは違う気配にあやちゃんがこちらを振り向いた。
「お待たせ、あやちゃん。約束通り、僕のおちんちんをあやちゃんのお尻に挿れてあげるからね」
「あ……おちんちん……ちょうだぁい……!」
「ククッ……お望み通りに……!」
 小さなお尻の双丘を両手でがっしりと掴んで固定すると、ゆっくりと腰を押し出した。

サンプル1

 ギチギチ、メリメリリ……!
「あがっ!? かっ……ぎ……!?」
 あやちゃんの肛孔が徐々に拡がり、押し付けられた肉茎に合わせて円を描く。
「うわ、きっつぅ……!」
 さっちゃんにじっくりと開発されたとはいえ、あやちゃんの未熟な肛穴は僕を迎え入れるには小さ過ぎた。亀頭の先で引っ掛かってしまって中に入る事が出来ない。
「ぎひっ……ぐっ、ぎぃ……、い……!」
 完全に規格外のモノが押し入ってくる苦しさで、あやちゃんは声も満足に上げられないようだ。
 両手でベッドのシーツを握り締め、襲い来る苦痛に必死に耐えている。
 そんなあやちゃんの様子を気にしながらも、さっちゃんやゆうちゃんよりも更に小さな女の子を犯しているという背徳感に押されて行為を続ける。
 ぐいぐいと押し続けていると、ズルリと亀頭が入り込んだ。

 メリリッ、ヂュプンッ!!
「……っ!? ……っ……っっ!!?」
 パクパクと空気を求めるようにあやちゃんの口が空転する。
 あやちゃんの締め付けは今までに感じた事が無いキツさだ。間断なくギチギチと締め付けてくる。
 あまりにも強烈過ぎる締め付けに、僕の肉茎がねじ切られそうだ。
「ぐっ、これは……あやちゃん、力を抜いて、深呼吸するんだ」
「かっ……はっ……! ぁぁ……はぁぁっ、ふっうぅぅぅぅ………!」
 僕の言葉が届いたのか、ようやく空気を吸い込めたあやちゃんが大きく息を吸い込み、吐き出す。
 ギュッと寄せられていたあやちゃんの眉根が若干弛み、同時に苦痛な程だった肛孔の締め付けも若干弛んだ。
 だがさすがにこれ以上挿れる事は出来ず、小刻みに腰を動かしてあやちゃんの肛孔を刺激する事にした。
「はぁっ、がっ、はぁぁ……! あっ、ぐっ、くうぅ……んぎぃぃっ!」
 多少弛んだとは言っても、それでも今までに無い締め付けだ。強烈な締め付けが凄まじい快楽となって僕の肉茎を襲う。
「ぐぅっ……あやちゃんの中、すごいよ」
「はぎっ、ひっ、ひっ……! あがぐっ……ぐうぅぅぅ……あぁぁっ!」
 僕の小さな動きにもビクンビクンと身体を跳ねさせて大きな反応を返してくるあやちゃん。苦しみからか、目隠しの下から涙が流れ落ちている。
 さすがにまだ僕の肉茎を受け入れるには早過ぎたのだろう。
「あ、あや……!? やめてっ、やめてぇっ!」
 放心していたさっちゃんがあやちゃんの苦痛の悲鳴を聞いて意識を戻し、僕に縋り付いて懇願してくる。
 いつもならば無視する所だが、あまり負担を掛け過ぎてあやちゃんに行為自体を嫌いになられてしまっても困る。
「そうだねぇ。あやちゃんにはこの遊び、ちょっと……早かったかもしれないね」
 さっちゃんの懇願を受け入れる形で、腰を引いて挿入されていた亀頭部分を引き抜こうとする。だが、あやちゃんはぶんぶんと首を横に振った。
「お兄、ちゃっ……ん、ぐぐ……だいじょぶ……だか、ら。ああぐっ、うぅ……さいごまで、して……?」
 ガクガクと身体を震わせながらもそんな健気な事を言ってくる。
「あ、あやっ、何を言って……!」
「うぐぐ……んっ、ぎ……! お姉ちゃ……あやも、するの……!」
 自分だけ仲間外れにされるのが嫌なのだろうか。
 確かに規格の合っていない肉茎に無理矢理肛孔を拡げられている苦痛はあるのだろうが、限界を超えて拡げられた肛孔にも裂傷などは見あたらない。
 本人がやって欲しいというのなら、このまましてあげよう。
「わかったよ。じゃあ動くからちょっと我慢してね」
「うん……う、ぎぃっ……ひぐ、あっ、ぐ、ひっ、あぁぁぁぁ……!」
 亀頭の雁部分で肛孔を扱くように、小刻みに肉茎を動かす。あやちゃんも意識して弛めようとしているのだろう、先程よりも動き易くなっている。
「はぐっ、あっ、ひっ、ぎぅっ、あっ、あぁっ、あぁぁっ!」
 僕の腰の動きに合わせるようにあやちゃんの口から声が漏れる。多少、苦痛の色が減って来ただろうか。
「あや、あやぁ……!」
 あやちゃん本人の意志と、漏れ出る悲鳴を聞いて、止めるべきなのか分らずにオロオロしているさっちゃん。
 その戸惑った声が、姉の前で妹を犯している事を僕に実感させてくれ、興奮を高めているなんてさっちゃんは思いもしないだろう。
 物理な刺激と精神的な興奮の両面で高まり、快感が脳髄へ駆け上がる。
「はぁっ、はぁっ、イくよあやちゃん。あやちゃんのお尻に出すよっ!」
「うぎっ、ひっ、あぁっ! あぐっ、お兄ちゃ、ひっ、おしりっ、きてぇ……!」

監禁少女陵辱日記

監禁少女陵辱日記

 オリジナルの18禁CGノベル、短編第二弾「監禁少女陵辱日記」です。

 ストーリー
 長年想い続けていた少女への欲望が抑え切れなくなった男は、彼女を襲って拉致してしまいます。
 足を踏み入れる者も居ない山奥の別荘に監禁された少女は凌辱の限りを尽くされますが、やがて……?
 レイプ、そして拉致監禁の末に芽生えた愛は幻なのか?

 今までのCG集に登場したヒロイン達よりも更に幼く見える女の子が今回のヒロインです。
 以前アンケートで寄せられた「小学校低学年の子を山小屋に拉致して〜する」というアイデアに触発され、今回のテーマは『拉致監禁にしました!
 ヒロインの女の子は残念ながら意見に添えず、18歳以上になってしまいましたが、見た目は非常に幼く見えるので許して下さい。
 目隠し少女シリーズも輪姦少女も拉致監禁と言えば拉致監禁なんですが、今回は特に学校帰りにほぼ見知らぬ男に襲われて拉致監禁されるというのがポイントでしょうか。
 そして今回のCGノベルで語られる期間は何と『一年間』!
 一年の間に行われた凌辱の記録を抜粋するという形で描かれています。
 強姦陵辱ラブストーリーをお楽しみ下さい!

 内容
 今回は基本的に目隠ししたままの調教で、極稀に目隠しを外す事もある、という感じです。
 いつも通りの拘束調教。そして前後の穴の開発に浣腸排泄、お漏らし。
 更にハード調教として蝋燭責めや妊娠させるシチュエーションもあります。
 アナル攻め・スカトロ行為も変わらず激しいのでご注意くださいね!

 基本CG12枚に、ノベルに沿って変化する約70枚の差分CGが付属します。
 ノベル+CGのストーリーモードに加え、見易さを重視したCGモードをご用意しました。
 もちろん、通常のサイズに加えて大型の画像もご用意しています。
 基本目隠し状態なので目隠しモードは今回ご用意しておりません。あしからず。

 頒布価格は945円(税込み)です。

 サンプルシーン

サンプル1 サンプル2 サンプル3 

 DL販売サイト様直リンク

■DLSite様
DLsite.com

■DiGiket様
DeGiket.com

■デジぱれ様


■DMM様
DMMアダルト

■メロンブックス.com様
メロンブックス.com

■とらのあなダウンロードストア様
とらのあなダウンロードストア


 パッケージ版6月20日販売)

パッケージ

とらのあな様やメロンブックス様を始めとした、全国の同人取り扱いショップ様でパッケージ版も販売して頂いています。
DL版との違いはパッケージのあるなしだけで、追加要素等はありません。
 頒布価格は印刷費・代行手数料が上乗せされ1155円(税込み)となっています。

監禁少女陵辱日記 サンプルシーン3

※CG集「監禁少女陵辱日記」に収録されている1シーンのサンプルです。

 安定期に入った事で前を責める危険が小さくなった為、今日は久々に葉月ちゃんの淫穴を味わおうと思っていた。
 だが、開発されて第二の性感帯となったお尻を放置するのは可哀想だ。
 どちらを責めるべきか……?
 両方同時に責めてあげられれば一番いいのだが、生憎僕の肉茎は一本しかない。アナルバイブでも使って二点責めでもしようかと考え始めた時、一石三鳥の名案が浮かんだ。
 浣腸をしながら挿入してあげよう!
 葉月ちゃんはうんちをお漏らしする事で感じる事を覚え始めたが、お漏らしはあくまでお漏らしだ。絶頂の後にしか味わえない快感だ。
 しかし浣腸をすれば、挿入による快感絶頂と同時に排泄絶頂を迎える事も可能になる。
 同時に訪れた二つの絶頂は足し算されて単純に二倍になるのではない。絶頂の波がシンクロすることによって、三倍。いやそれ以上の快感を葉月ちゃんにもたらしてくれる事だろう。
 思い立ったら即行動と、僕はすぐに浣腸の準備を整えた。
 お腹の子供にあまり影響を与えないようにグリセリンの比率を極小さくした、葉月ちゃんの体温と同じ温度に暖められた薬液。
 注入量は挿入途中で出してしまわないように、七百ミリリットルに抑えておく。
 これは肛門開発時に葉月ちゃんが長時間耐えられる量を調査したしたときに導き出された数字だ。葉月ちゃんの浣腸限界量はもっと多いが、これ以上入れると絶頂前に出してしまう事が確認されている。
 それに、あまり大量の薬液を入れるとお腹の子を圧迫してしまうかもしれない。この量が適量だろう。
 薬液をいつも使っているシリンダー式浣腸器に吸い上げると、その先端部分を葉月ちゃんのお尻の窄まりに突き挿れた。

サンプル3

「ひゃぅ……! ん、おしり……おかんちょう?」
 何度も浣腸をされた事で嘴管が挿入された時の感覚を覚えてしまったのだろう。
「そうだよ。浣腸も久しぶりで楽しみでしょ?」
「あぅ……。葉月、そんなへんたいさんじゃないよぅ」
 浣腸好きと言われて顔を赤くする葉月ちゃん。浣腸されるときにはいつも否定するのだが、出すときには気持ち良さそうに顔を緩めるのを僕はいつも観察している。
 今度その顔をビデオを撮っておいて見せてあげる事にしよう。
 自分の排泄時の顔を見せられて恥ずかしがっている葉月ちゃんを想像してほくそ笑む。
「葉月ちゃんは変態さんだよ。こんなにちっちゃいのにおちんちんを前にもお尻にも入れられて感じちゃって、その上うんちをしながらイっちゃうんだもん」
「ぅー……それは、お兄ちゃんがぁ」
「ふふっ、僕も変態だけどね。こんな僕に付いて来られる葉月ちゃんも十分に変態さんなんだよ。それとも、浣腸やめちゃう?」
「はぅ……お兄ちゃんのいじわるぅ」
 浣腸器を抜かれないように、キュッと肛孔を締め付ける。
 僕に全身を性感帯として開発された葉月ちゃんはもはや肉欲の虜だ。
 普通の性交を一度も体験する事無く激しく変態的な責めで感じるようにされた小さな肉体は、もはや激しくされなければ満足する事が出来ない。
 僕に縋り、僕に愛され、僕を愛し、僕と共に生きるしか、もう道は残されていないのだ。
「さぁ、久々の浣腸を存分に味わいな」
 葉月ちゃんの反応に満足感を覚えつつ、ゆっくりシリンダーを押し込んで行く。
「んぅぅ……ん、はぁ……ぁ、あぁぁ……」
 肛腸内にジュワッと広がる浣腸液の刺激に葉月ちゃんが身体を震わせる。
 百ミリ、二百ミリと浣腸器に書かれた目盛りをシリンダーがゆっくりと通貨していく。
 浣腸される事にも随分慣れた葉月ちゃんは、お腹の中に液体が逆流してくる感覚に嫌悪を感じる事も無く受け入れる。それどころか、直腸が満たされていく感覚に快感を感じている。
 本人は認めないが、どこからどう見ても立派な変態少女だ。
 押し込み続けたシリンダーが浣腸器の端に到達したとき、葉月ちゃんのお腹は更に膨らみを増してしまっていた。

監禁少女陵辱日記 サンプルシーン2

※CG集「監禁少女陵辱日記」に収録されている1シーンのサンプルです。

 ムリュリュ……、ミチッミチプチュチュ……
「おっ、ほっ、おぉぉ……、おぁぁ……」
 鈍い破裂音を響かせながら、葉月ちゃんの肛孔から伸び始める黒ずんだ宿便。
 その吐き気を催す強烈な臭いが、葉月ちゃんの可憐な姿からひり出されているとは到底思えない色が僕を魅了する。
 気づけば顔を近づけて、極間近で葉月ちゃんの排泄姿を凝視していた。
 肉茎を扱く手の動きが次第に早まっていく。
「葉月ちゃんのお漏らし、すごいよ……!」

サンプル2

 ムブプププ……、ブリュッ、ブププ……!
「おぁ、あっ……え? ふぁっ、あぁ!? でちゃっ、でちゃってるぅぅ……!」
 今更気づいても遅い。ここまで出てしまってはもう止められないだろう。
 そもそも今の葉月ちゃんはお尻の力が抜けてしまっているようだから、どちらにしても止める事は出来なかっただろう。
「うんち、気持ちいいんでしょ? 我慢せずに最後までしちゃいなよ」
「そんな、あっ……お兄ちゃんに、みられてるのに、どうして……ん、うぅあっ、おぉぉぉぉ……」
 重力に引かれて垂れ下がった葉月ちゃんの宿便は途中で途切れる事無くひり出され続ける。
 そして最後はその見た目とはアンバランスなポプッという軽い音と共に椅子の上に落ちた。
「はぁぁっ……、お、おぉ……ぁ……ぁ……」
 全てを出し切った葉月ちゃんはブルブルと身体を震わせて脱力した。
 排泄の快楽に惚ける葉月ちゃんの顔と弛緩し切った身体、そして広がったままヒクヒクと震える葉月ちゃんの肛孔をおかずにして、僕は激しく肉茎を扱く。
 そしていまだ湯気の立ち上る葉月ちゃんの宿便の上に、真っ白い汚濁を吐きかけたのだった。

監禁少女陵辱日記 サンプルシーン1

※CG集「監禁少女陵辱日記」に収録されている1シーンのサンプルです。

 ズブッ、メリメリプチプチ……!
「――ッ!? ……!!!」
 元々口は塞がれているが、その上更に強烈な痛みと衝撃で息も吸えずに声にならない悲鳴を上げる。
 そんな葉月ちゃんの様子に構う事無く、僕は凶悪な肉茎で未成熟な微肉を無理矢理割り広げる。そしてすぐに到達した処女膜を無残に引き裂き貫いた。
 ブヅン……!!
「んぅっ!!? ふぎぐっ、ぐぅ、うぅぅぅぅぅ!!!」
 二人の接合部から、真っ赤な葉月ちゃんの純潔の証が流れ出る。
 ついに葉月ちゃんの処女を、この僕が散らしたのだ。その達成感だけで達してしまいそうになるのを、奥歯をきつく噛んで堪える。処女を奪ったとはいえ、まだ亀頭部分しか入っていないのだ。せっかくの葉月ちゃんの初めてだ、まだ出してしまうのは勿体無い。
 きつく食い付いて来る葉月ちゃんの秘肉を肉茎で味わいながら、奥を目指して小さく狭い膣道を抉り進む。ギチギチと音がする程にきつく、動かす事も困難だが、ローションのぬめりを借りて何とか奥へ突き進んで行く。
「うぅっ! ぐうぅぅぅっ!!」
 ようやく息が出来るようになったのだろう、葉月ちゃんの喉からくぐもった悲鳴が漏れる。破瓜の痛みに泣き叫ぶ葉月ちゃんの悲鳴が聞けないのが残念でならない。
 肉茎が半分も埋まらない所で、葉月ちゃんの小さな子宮口に辿り着いてしまった。肉茎の先端に葉月ちゃんの子宮口が当たっているのが感じられる。
 葉月ちゃんの小さ過ぎる秘処には明らかに規格外の肉茎を締め出そうとするかのように、肉穴の奥から強烈な締め付けを感じる。
 しかしそれは逆効果だ。
 初めて味わう少女の肉穴の締め付けに、脳髄が痺れるような快感が溢れ出している。その快感をもっと貪ろうと、葉月ちゃんの小さい胎内へ肉棒を抉り込ませ三年の鬱積した想いを叩き付ける。
 狭過ぎる肉壁を擦りながら抜いては挿し、挿しては抜くを繰り返す。その度に背筋を駆け上がってくる快感に腰の動きが加速する。
「うぎゅっ、ぎっ、ぐっ……うぐっ!」
 僕の動きに翻弄された葉月ちゃんは、いまにも失神しそうな様子でされるがままに揺さ振られている。葉月ちゃんの身体を心配する余裕など、最初から欠片も無かった。
 腰を一振りする毎に頭の中がどんどんと白く染まっていく。思考が真っ白に染まり、何も考えられなくなった時、僕の奥から真っ白な塊が吐き出されていた。

サンプル1

 ブビュッ! ビュッビュビュビュッ! ビュービュルルルル……!!
「おぉぉ……」
「ぎっ、ぃ……」
 熱い塊のような精液を受けて、葉月ちゃんの身体がビクンビクンと跳ねる。
 その間も肉茎の奥からは引っ切り無しにドクドクと精液が吐き出され続けている。始めて味わった少女の、葉月ちゃんの中のあまりの気持ち良さに、今まで溜め込んでいた欲望が全て吐き出されていくようだ。
 しかし、男の欲望を受け入れるようには出来ていない小さい肉穴には大量の精液は入り切らず、肉孔の端から破瓜の血と混じってピンク色になった白濁液が漏れ出てしまっている。
「うぐっ、ぐ……ぅぅ……」
 ようやく全ての欲望を吐き出し切った頃、気付くと葉月ちゃんは既に意識が無いようだった。
 気を失ってはいるが、小さい体が受けた衝撃は相当なものだったのだろう。未だにヒクンヒクンと全身が震えている。
「初めてなのに激しくし過ぎちゃったからねぇ。ごめんね」
 埋めたままだった肉茎を引き抜きつつ、葉月ちゃんの白い頬にチュッと口付けし、口に貼ったガムテープを剥がしてあげる。

目隠し少女−肛虐レズ調教編−

目隠し少女 −肛虐レズ調教編−

 オリジナルの18禁CGノベルシリーズ「目隠し少女」の第四弾です。
 目隠しをした少女を地下室に監禁し、拘束しての徹底的なアナル調教・排泄調教を施すこのシリーズ。前作で処女穴を陵辱し尽され堕とされた親友の少女を使い、ヒロインの少女にレズ調教を施します。
 男だけでなく、友達にまで恥ずかしい排泄姿を見られ嬲られる少女の痴態がCGとノベルで描かれています。

 ストーリー
 前後の穴を犯し尽くされ堕ちてしまった親友の手で調教される少女。
 少女は親友の目の前で排泄姿を晒させられ、親友の手で肛穴を陵辱される。

 内容
 堕とされ、ヒロインへの愛欲を抑えきれなくなった少女が積極的にヒロインを攻め立てるレズ調教が行われます。
 少女同士の絡み合いだけでなく、ヒロインが人として最も見られたくないであろう排泄シーンを友達の少女に見せ付けるシチュエーションが多目になっています。
 アナル攻め・スカトロ行為も調教が進んだ事によって激しいものになっています。

基本CG12枚に、ノベルに沿って変化する100枚以上の差分CGが付属します。
ノベル+CGのストーリーモードに加え、見易さを重視したCGモードをご用意しました。
もちろん、通常のサイズに加えて大型の画像もご用意しています。
 また、ヒロインの少女は全編目隠しのままですが、今回は親友の少女に関して目隠しのON/OFF機能を搭載しました。お好きな方をご堪能ください。

 頒布価格は945円(税込み)です。

 サンプルシーン

サンプル1 サンプル2 サンプル3 

 DL販売サイト様直リンク

■DLSite様
DLsite.com

■DiGiket様
DeGiket.com

■デジぱれ様


■DMM様
DMMアダルト

■メロンブックス.com様
メロンブックス.com

■とらのあなダウンロードストア様
とらのあなダウンロードストア


 パッケージ版4月11日販売予定)

パッケージ

とらのあな様やメロンブックス様を始めとした、全国の同人取り扱いショップ様でパッケージ版も販売して頂いています。
DL版との違いはパッケージのあるなしだけで、追加要素等はありません。
 頒布価格は印刷費・代行手数料が上乗せされ1155円(税込み)となっています。

 パッケージ版販売店舗様一覧
(敬称略。あいうえお順)

BIGインディーズ 菖蒲店
BOOKBOY 関原店
BOOKBOY 女池店
BOOKBOY 長岡十日町店
Book's ヒーロー 金成店
DINAMITE! 伊奈町店
D-MAX
DON DON 鷲宮店
DVDキャンプ構店
DVDコロシアム八女店
Ge 下松店
Media gate
Q&A 苅田店
Q&A 中津店
Q&A宗像店
Q&A八幡西店
V-MAX プラス店
V-MAX 草加店
WAVE 東光店
あきば書店 柱店
あきば書店 岡崎北店
あきば書店 御油店
おとぎやマジカル山田店
グッドフェローズ おわりあさひ店
グッドフェローズ ぎふ店
グッドフェローズ 鵜沼店
グッドフェローズ 楽市街道名古屋店
グッドフェローズ 高山店
グッドフェローズ 三好店
グッドフェローズ 大垣店
グッドフェローズ 北方店
コミックガレージ てくの屋
ジャンプ書店
ジャンボシアター 北33条店
セルビデオかどや
ソフトショップTAKE
ソフトマーケット さつま川内店
ソフトマーケットQ 国分店
ソフトマーケットQ 村上店
ソフトマーケットQ 天文館店
ソフトマーケットQ 能代店
ソフトマーケットQ 豊前店
ソフトマーケットQ 明石二見店
ソフトランドぽち日本橋店
たちばな書店 赤羽店
たちばな書店 秋葉原総合館
たちばな書店 秋葉原本店
たちばな書店 池袋店
たちばな書店 小田原店
たちばな書店 蒲田店
たちばな書店 川口店
たちばな書店 川崎店
たちばな書店 北千住店
たちばな書店 相模大野店
たちばな書店 新小岩店
たちばな書店 新宿西口店
たちばな書店 調布店
たちばな書店 鶴見店
たちばな書店 藤沢店
たちばな書店 船橋店
たちばな書店 本厚木店
たちばな書店 本八幡店
テイクオフ 南浦和店
ディスクイン ロッキー
同人堂
とらのあな 横浜店
とらのあな 広島店
とらのあな 札幌店
とらのあな 三宮店
とらのあな 秋葉原1号店
とらのあな 秋葉原本店
とらのあな 新宿店
とらのあな 仙台店
とらのあな 大阪なんば店
とらのあな 大阪日本橋店
とらのあな 池袋店
とらのあな 町田店
とらのあな 梅田店
とらのあな 福岡店
とらのあな 名古屋店
ドリーム水沢真城店
ドリーム盛岡上堂店
ドリーム盛岡南店
ドリーム花巻空港店
トレジャーアイランド 松戸栄町店
信長書店 木太店
信長書店 香西店
信長書店 善通寺店
信長書店 仏生山店
信長書店 牟礼店
ぱーぷる書店 泉大津店
バックドロップ 所沢店
ハリウッドエーツー 米沢店
ハリウッド湖西店
ハリウッド篠原店
ハリウッド浅羽店
ハリウッド袋井店
ハリウッド浜北店
バローロ 徳島店
び〜わん 池袋店
ピットイン 小出町店
ビデオウェーブ豊岡店
ビデオゲット 宿毛店
ビデオ新選組
ビデオの虎 朝霞店
ビデオボーイ 湖山店
ビデオ安売王 宇和店
ビデオ安売王 大洲店
ビデオ激安王 示野店
ビデオ激安王 住之江店
ビデオ激安王 小松店
ビデオ激安王 新庄店
ビデオ激安王 成田店
ビデオ激安王 仙台店
ビデオ激安王 中島店
ビデオ激安王 砺波店
ビデオ激安王 東金店
ビデオ激安王 入江店
ビデオ激安王 白井店
ビデオ激安王 福井店
ビデオ流通センター飯塚
ブックサイト佐原店
ブックジョイ 昭和店
ブックジョイ 韮崎竜岡店
ブックステーションつくば店
ブックタウン 福島店
ブックタウン 野田町店
ブックパーク
ブックメイト 神辺店
ブックメイト 蔵王店
ブックメイト 東岡山店
ブックメイト 撫川店
ブックメイト 福江店
ブックメイト 老松店
ブルート防府店
プレジャ アウトレット館
プレジャ三郷店
マイアミ書店
マジカルガーデン 御座店
マジカルステーション 野市店
マニア本店
マルサン書店富士急店
まんが王 八王子店
まんぞく書店 
みのり書房 ひたちなか店
みのり書房 日立店
メッセサンオー
メッセサンオー
メディアランド秋葉原店
メディアワン
メディオ姫路店
メロンブックス 秋葉原店
メロンブックス 宇都宮店
メロンブックス 大阪日本橋店
メロンブックス 札幌店
メロンブックス 静岡店
メロンブックス 仙台店
メロンブックス 高崎店
メロンブックス 名古屋店
メロンブックス 横浜店
メロンブックス 岡山店
メロンブックス 京都店
メロンブックス 広島店
メロンブックス 小倉店
メロンブックス 神戸店
メロンブックス 福岡店
ゆーとぴあ 岩国店
ゆーとぴあ 五日市店
ゆーとぴあ 広店
ゆーとぴあ 三次店
ゆーとぴあ 船越店
ラムタラ メディアワールドアキバ
ラムタラ 秋葉原店
リブロハウス
ワンマンシアター
ワンマンシアター 宮の沢店
銀風堂書店 新丸子駅前店
(ブックアイランド本部直営店)
古河円盤堂
虎の子書店
信長書店 福井店
新宿書店 マニア館
新宿書店 安富店
新宿書店 飾西店
新宿書店 大久保店
新宿書店 大蔵谷店
新宿書店 池袋支店
新宿書店 尼崎店
新宿書店 網干店
精文館書店 本店コミック館
太陽書店 いわき店
太陽書店 伊賀店
太陽書店 伊勢店
太陽書店 稲毛店
太陽書店 宇都宮戸祭店
太陽書店 宇都宮簗瀬店
太陽書店 越谷店
太陽書店 久喜インター店
太陽書店 松坂店
太陽書店 真岡店
太陽書店 仙台店
太陽書店 千葉末広店
太陽書店 川越店
太陽書店 竹尾インター店
太陽書店 柏沼南店
太陽書店 富里店
大阪書店 藤枝店
大和 円盤堂
中京マイコン
東京書店 狭山店
東京書店 釧路鳥取店
東京書店 釧路入江店
東京書店 光の森店
東京書店 大塔店
東京書店 富合店
東京書店 豊前店
東京書店 諫早店
東京書店北谷店
買取BANK 金沢間明店
富士書店 牛久店
富士書店 熊谷店
富士書店 荒川沖店
富士書店 高崎店
富士書店 市毛店
富士書店 春日部店
富士書店 石岡店
富士書店 赤城店
富士書店 千代田店
富士書店 前橋店
富士書店 土浦南店
富士書店 本店
武蔵書店 鯖江店
北海書店
未知書房 健軍店
未知書房 春日店
未知書房 小田部店
未知書房 清水店
未知書房 大宰府インター店
未知書房 東バイパス店
未知書房 八幡穴生店
未知書房 浜線店
有限会社メディア4(アニメくる)
遊楽聴 浜松高丘店
鈴紀商店
零式書店 一宮22号バイパス店
零式書店 一宮森本店
零式書店 各務原店
零式書店 刈谷店
零式書店 岐阜茜部店
零式書店 佐古木店
零式書店 大口店
零式書店 福井南店
零式書店 鳴海店

目隠し少女−肛虐レズ調教編− サンプルシーン3

※CG集「目隠し少女−肛虐レズ調教編− 」に収録されている1シーンのサンプルです。

 さっちゃんの双臀を両手で割り広げ、キュッと窄められていたお尻の蕾を綻ばせる。
「はぁぁ……これがさっちゃんの、お尻の穴。……綺麗」
 僅かに綻び、桃色の肛肉を覗かせるその肛穴を溜息を付きながらまじまじと見詰める。
「みっ、見ないでぇ……」
 数々の調教を施されてしまったとは言え、自分の最も汚い場所だと思っているその場所を、親友であるゆうちゃんに凝視されているというその事実に顔を赤くする。
 さっちゃんの反応にも応えず、ゆうちゃんは更にさっちゃんの羞恥を煽る行動に出る。
「すぅぅぅ……んっ。臭いも濃いよぉ」
 指で開いたままの窄まりに触れんばかりに鼻を近づけると、深呼吸をするようにその場所の臭いを大きく嗅いだ。その臭いにクラリと来たのか、陶酔した表情で鼻腔に残る香りを味わっている。
「臭いなんか、ダメぇ……!」
 ゆうちゃんはすっかりさっちゃんのお尻に夢中だ。
 さっちゃんのパンツを盗んで自分で履いてしまうくらいだから変態ではあると思っていたが、さっちゃんの事となるとゆうちゃんの変態性は僕に匹敵する程なのかもしれない。
 ゆうちゃんの事はさっちゃんの心を砕く為に用意した使い捨ての道具程度に考えていたが、予想外に大きな駒になってくれそうだ。

サンプル3

「味はどんなかな……んちゅ、ちゅっちゅぴ……」
「ひゃふっ、ぅんっ、んやぁ……!」
 一度蕾に口付けをした後、窄めた舌先で僅かに開いた孔をちょんちょんっと突付いた。
 開発されたさっちゃんの肛孔は僅かな刺激にも敏感に反応して可愛い声を上げさせる。
「さっちゃんのお尻、美味しいよぉ。ちゅぴ、ちゅっくちゅ……じゅるる。はぷ、ん、ぬちゅ」
「はぁんっ、ん、うぅぅっ! あぁっく、ふぅぅぅん。おふぅ、ほぉぉ……」
 さっちゃんのお尻の味を気に入ったのだろう、ゆうちゃんの舌が縦横無尽にさっちゃんの窄まりとその周りを這い回る。
 指で左右に開いてもまだ残る皺を丁寧に舌先でなぞり、垂らした唾液を塗りこむように舌を寝かせて大きく動く。
 ゆうちゃんの舌で刺激される度にさっちゃんの口からは喘ぎ声が漏れ、広げられた肛孔は収縮しようとしてひくひくと妖しく動く。
 さっちゃんの声に含まれる艶に喜び、興奮したゆうちゃんの淫肉からも喜びの雫が溢れて来る。
「ほら、ゆうちゃんにだけさせてないで。さっちゃんも舐めてあげないと」
「はぁぁぁ……さっちゃぁん。お願いぃ、私のも舐めてぇ」
 切なそう声を上げ、さっちゃんの鼻と口に自らの双穴を押し付けるように腰を蠢かせる。
 お尻を弄られて理性のタガが緩んでいるのか、ゆうちゃんの秘所から漂う雌の臭いに当てられたのか、誘われるままゆうちゃんの淫裂へと舌を這わせる。
「ゆうちゃん……ん、ちゅうちゅっぴちゃ、ぢゅ、ぢゅるるるる……」
「ひゃぁん、さっちゃっ。さっちゃんが私のを舐めて、はぅっ、あん、あぁぁっ」
 恐る恐る差し出されたさっちゃんの舌がゆうちゃんの淫唇に触れ、優しく舐め擦る。零れ出続けている愛涎に気づくと、その源泉である恥口に口を付けて音を立てて吸い上げた。
 一度始めてしまえば止まる事無く行為に没頭していく。さっちゃんは積極的にゆうちゃんの恥穴を攻め立てて行く。
 心身共に高まる快楽に身悶えながらも、負けじとゆうちゃんは舌先を尖らせ、舐め解されたさっちゃんの肛穴へと舌を沈み込ませていく。
「んじゅぷぁっ! はっ、あぁぁっ。あぁおぉぉ……」
 じゅぷぷぷと音を立てて挿し込まれた舌は、括約筋の締め付けに逆らって動き回り、桃色の肛肉を舐り回した。
 ゆうちゃんの舌に肛内を犯される感覚に、思わず口を離して快楽の声を上げてしまう。
「前だけじゃなく、お尻の方も舐めて欲しいって言ってるよ」
「あっ……臭いが強く、なってる」
 目隠しをされている分嗅覚が敏感になっているのだろう。鼻をヒクつかせてゆうちゃんの排泄孔の臭いを嗅ぎ取ると、前の孔から舌を這わせて会陰を通り、後ろの孔へと到達する。
「あぁぁ……ゆうちゃんにお尻を舐められて、私もゆうちゃんのお尻を……ぁぁ……」
 友達同士でお互いのお尻の穴を舐め合うという倒錯した異常行為に声を震わせる。しかしその震えは忌避すべき行為に対する嫌悪感から来るものではなく、堕とされてしまった自分達を想って感じる昏い悦びの震えなのだろう。
 さっちゃんは震える唇でゆうちゃんの排泄孔へ口付けると、皺の一本一本まで愛しむように舌を這わせる。
「ちゅく、ちゅっちゅぴ、ちゅちゅぢゅ……。はぁっ、ゆうちゃ、んじゅぴちゅぷぷ、れるる……」
「さっちゃ、おひっ、はむちゅっ、おひりがきもひひぃよぉ。んっ、ちゅぐ、ちゅちゅ、くぷっ」
 口を離す間も惜しいとばかりに、舌先をさっちゃんの肛孔に埋めたままゆうちゃんが恍惚の言葉を口にする。
 無心にお互いを求め合い、舌を這わせ合って悦楽を高めて行く。
 その淫靡な光景をいつまでも見ていたいと心は願うのだが、僕の身体は言う事を聞いてくれない。
 二人の行為に刺激された僕の肉茎は痛い程に硬く滾り、猛る穂先で今すぐにでもさっちゃんの狭穴へ押し入りたいと主張している。
 その刹那的な想いを何とか押さえ込むと、凶暴な欲望が再び首をもたげる前に代用の穴へと押し込める事にした。

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