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透明人間になったらヤるべきコト
透明人間になったらヤるべきコト

透明人間になって女の子を調教するCGノベルです。

内容

透明人間になれる能力を手に入れた男は、女子○学生の学校や家に侵入して調教を開始する。
途中からは女の子を騙して協力させ、人の居る場所でも密かに調教して羞恥させる。

アナル調教をメインに、露出調教、処女喪失、拘束などのシチュエーションがあります。

・基本CG10枚
・小説1~2冊分の官能ノベル
・ノベルに沿って変化する約180枚以上の差分CG

ノベルゲーム形式に加え、HTML形式でも楽しめます。
ノベル+CGのストーリーモードに加え、見易さを重視したCGモードも完備。
HTML形式では大型の画像もご用意しています。

・排泄表現ON/OFF機能搭載!
・目隠しON/OFF機能搭載!

 今回のアンケートのお礼でもいつも通りにオマケ差分パッチをプレゼント!
 →パッチ情報
 (※パッケージ版には最初から差分パッチが適応されています)


登場人物


理沙(りさ)
黒川 理乃(くろかわ りの)
 真面目で素直な小学四年生の女の子。
 大人しいが気弱というわけではなく、悪い事は悪いと物怖じせず言えるくらいの強さがある。
 素直過ぎて騙され易く、思い込みも強い所があるので、目の前で起こった事や言われた事をそのまま信じてしまう所がある。
 習い事をしていて部屋にはピアノがあり、部屋全体が防音仕様になっている。


サンプルシーン

サンプル1 サンプル2 サンプル3 

透明人間になったらヤるべきコト 体験版
 体験版 配布中


DL販売サイト様直リンク
 11月19日発売

 DL版の頒布価格は700円(税別)です。

■DMM様
DMMアダルト

■DiGiket様
DeGiket.com

■メロンブックス.com様
メロンブックス.com





透明人間になったらヤるべきコト サンプルシーン3
※ノベルゲーム「透明人間になったらヤるべきコト」に収録されている1シーンのサンプルです。

 ズググッ、ズブズブズブゥッ……!
「はぁおぉおぉぉぉぉぉぉっ……!?」
 子供の狭く小さな尻穴が、大人の太く大きな肉茎に貫かれ無理矢理押し開かれた。
 理乃ちゃんは舌を突き出して牝声を上げ、肛虐に苦しむ様子もなく深くまで受け入れている。
 犯される悦びを知ってしまった幼い身体はもう、落ち着くまで待つなどという手間を掛ける必要もない。
 すぐさま腰の上下動を開始し、狭いながらも熱くぬめった直腸を責め立てる。
「ほぉっ、おぉぉっ、おぢりぃいぃぃぃっ……! ひっ、あぁっ、んぉっ、ほぉおぉぉっ……!」
 アナルバイブで責めていた時よりも更に妖しく瞳を快楽に潤ませ、普段の楚々とした印象を打ち砕くような、低く濁った悶絶声で肉の悦びを喚き散らす。
 小さな身体を包み込むようにして抱きかかえ、腰を動かし続けて女児の狭穴を味わいながら貪る。
「おぢっ、あぢゅっ、しゅごっ、おぉおぉぉっ……んぉおぉおぉぉぉぉっ……!?」
 理乃ちゃんの口から大きな叫びが上がると同時に尻穴がギュギュッと強烈に締まり、全身が硬直した後にギュッギュッと断続的に締め付けて来る。
 犯し始めて間もないのに、もう再絶頂に達してしまったのだ。
 いつもならここで一旦止める所だが、今日はとことんまで責め立てて快楽に堕としてやる。
 イっている理乃ちゃんの中で容赦無く動き、腸壁を刮ぐように肉茎で擦り抉ってやる。
「んぎぃひぃいぃいっ……!? あぁあっ……もう、ぎもぢいぃの、あぐぅっ……来ぢゃってる、のにぃっ……! んひぃいぃいぃぃっ……!」
 絶頂中で敏感な肉穴を責められた理乃ちゃんが素っ頓狂に声を裏返らせて悶え狂っている。
 強烈過ぎる快楽から逃げようと身体が勝手に暴れてしまうのだろう、枷と鎖が擦れ合ってギシギシガチャガチャと音を立てている。
 だが女児の非力で壊れるような安物ではない枷は、無情にも理乃ちゃんの身体を拘束し続ける。
「あぎゅうっ、うっ、ふぅうぅぅんっ……! おぢりっ、おぢりがぁっ、あぁあっ……またっ、また来ぢゃうぅうぅぅぅっ……!」
 そして間を置かずにまた彼女の性感を高い所に登り詰めさせた。
 肉茎がギュゥッと締め付けられるのにも構わず、そのまま動き続ける。
「あぁあぁあぁあっ……ダメぇえぇぇっ……! おぢりっ、ごわれるぅっ……あぐぅうぅぅっ、ごわれぢゃぅうぅうぅぅっ……!」
 尻穴から溢れ続ける快感の淫熱で頭の中が煮崩れてグチャグチャになってしまっているのだろう。頭を振りたくって絶叫しながら悶絶している。
 大丈夫、こんなにも気持ち良さそうに締め付けて来る穴が壊れるはずもない。
 そのまま理乃ちゃんが連続絶頂の快感に耐え切れずに失神するまでイかせ続けた。

「あぁぁっ、うぅうぅぅ~っ……! あぁっ、あぁ~っ、んぅうぅあぁおぉぉっ……!」
 失神しても動き続けていると、意識は戻ったものの意味を成さない淫悦の叫びだけを上げるようになってしまった。
 これ以上は精神に悪い影響を与えてしまいそうだし、そもそもこちらももう限界だ。
 腰の動きを速めて昂ぶりを登り詰め、同時に理乃ちゃんの快感を一番高い所まで押し上げる。

サンプル画像

 ブビュルルルルルッ……! ビュッ、ビューッ、ビュビュッ、ビュルビュルルッ!
「はぐぅうぅうぅぅっ……!? あぁおぉぉっ、おほぉおぉぉぉぉっ……!」
 灼熱した白濁液が理乃ちゃんの腸奥、S状結腸の腸壁に叩き付けられて少女の神経を灼き焦がした。
 絶頂を越えた最絶頂に登らされてしまった理乃ちゃんは、見開いた目を肛悦の快感に染め上げながら、長く尾を引くような下品で猥りがましい痴声を喚き散らす。
「あぢゅっ、んひぃいぃいっ……ひぃあぁおぉっ、おぉおぉおぉぉぉんっ……!」
 幼い身体では受け止め切れない快感の大波に翻弄され、全身が痙攣して無秩序に跳ねうねる。
 枷で拘束していなければベッドから転げ落ちる程に暴れ回っていたことだろう。
 そんな少女の身体を両手でギュッと抱え込んだまま、特濃の精液を撃ち込み続ける。
「んぉおぉおぉぉっ、おぉっ、ほっ、おぉおぉぉぉぉぉっ……!」
 ランドセルを背負った小学四年生の女の子に首輪を付けて拘束し、抱き締めながら挿入して肉穴の最奥に精液を吐き出す愉悦。
 こんなに気持ち良い事が他にあるとは思えない程の快感を味わっている。
「ほぉおっ、んっ、おぉぉっ……おぉぉぉ……ほぉぉぉぉっ……!」
 俺に犯されている時にしか出さない美少女の痴声を間近に聞きながら、溢れる欲望を全て注ぎ込む。
 射精を終えても抜き去りがたい。連続絶頂で止まらなくなった、尻穴の断続的な締め付けを受けながら十分以上も留まり続けてしまった。
 理乃ちゃんの痙攣が治まってきた所で、ゆっくりと腰を上げて行って身体を離す。
透明人間になったらヤるべきコト サンプルシーン2
※ノベルゲーム「透明人間になったらヤるべきコト」に収録されている1シーンのサンプルです。

 ブビュビュビュッ、ビュビュッ、ビューッ、ビュルルルッ!
「はぁおぉおぉぉぉぉぉっ……!?」
 灼熱の白濁流に尻穴の性感を灼かれた理乃ちゃんが、低く唸るような牝声を上げながら絶頂した。
 肛口がギュウギュウと強烈に締まり、直腸が肉茎を包み込むように心地良く締め付けて来る。
「おぉっ、ほっ、おぉおぉぉぉぉぉっ……!」
 手が、足がギュッと強ばってビクビクと痙攣し、全身で絶頂の快楽に感じ入っている。
 そんな女児の絶頂姿を見上げながら、後から後から湧き上がってくる白濁を注ぎ込む。
 理乃ちゃんを犯すようになってから射精時の精液量が明らかに増えている。可愛らしい小学四年生の女の子の中に出す事が出来る喜びで生殖本能が目覚めたのかもしれない。
「あぁおぉぉっ……お腹の、中ぁっ、あっ、あぁあっ……熱いのがぁっ、あぁっ、いっぱいにぃっ……!」
 絶頂で強く顰められていた眉根が開いていき、理乃ちゃんは恍惚の表情を浮かべて肛悦にイき悶えている。
 射精が終わるまでその様を眺め続け、役目を終えた肉茎を抜き取る。
「ふぁあっ、あぁっ……お尻、溢れちゃうぅっ……!」
 まだ余韻を味わっていたいのか、せっかく注ぎ込まれた精液が漏れてしまうと切なげな吐息を漏らす。
 ならば漏らさないように栓をしてやろう。

サンプル画像

 ズブプッ、ズプププンッ!
「あへぇっ……!? あぁあっ、お尻っ、んひっ、また来ちゃうぅっ……!」
 アナルバイブを深々と差し挿れてあげると、絶頂で敏感になっていた穴を抉られた理乃ちゃんが頓狂な声を上げる。
 そして身体をビクビクと震わせてまた絶頂してしまった。
「はぁっ、あぁっ……んっ、ひぁっ、あっ……あぁあぁぁっ……!」
 白濁液の滴る尻穴に太いアナルバイブを咥えながら、身をくねらせてイっている。
 そんな女児が半裸で悶える様をじっくりと眺めて愉しんだ。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……あぁぁっ……はぁぁぁぁ……」
 ようやく絶頂の波が治まったのか、くたりと身体を倒して俺に身体を預けた理乃ちゃんが大きく呼吸を繰り返して息を整えた。
 十歳児の軽い体重を腹の上に感じながら、汗で潤った彼女の身体を撫で擦る。
 絶頂の余韻に浸っている理乃ちゃんの身体は、そんなちょっとした刺激でも快感に変えてピクピクと震えてしまう。
 そんな風に女児との交わりの事後を愉しんでいると、呼吸を整え終わった理乃ちゃんが相談に乗って欲しいと言ってきた。
「妖怪さん、実は今度性教育の授業があって――」
透明人間になったらヤるべきコト サンプルシーン1
※ノベルゲーム「透明人間になったらヤるべきコト」に収録されている1シーンのサンプルです。

 ズブリュリュリュゥッ……!
「んぉうぅうぅぅっ……!? ふぐっ、ふっ、うぅうぅうぅぅっ……!」
 狭まり掛けていた肛穴が、野太い雄槍に貫かれて限界まで拡がった。
 連日の調教で快楽に堕ちてしまった理乃ちゃんの身体は、待ち望んでいた肛虐の快感で歓喜に打ち震えている。
 ガクガクと痙攣する腰の震えが大きくなり、瞳が上向いてしまった目からは決壊した涙が流れ落ちる。
 しかし開かれた口から上がるはずだった淫鳴は、透明のガムテープに阻まれて外に出ることはなかった。
「んぅうっ、うぅうぅうっ……んんふぅうぅうぅぅんっ……!」
 声を押し殺す努力をする必要が無くなった理乃ちゃんは、与えられるままに快感を甘受している。
 挿入だけでイってしまったのか、尻穴はギュウギュウと断続的に肉茎を締め付けて来る。
「クラスメイトが周りにいるのにすごいイきっぷりだな」
「ふぅっ、うっ!? んっ、ひぅっ、うっ、うぅうぅぅっ……んぅぅうっ」
 耳元で囁いてやると、茫洋としていた瞳に光が戻り、頭は動かさずに視線だけで周りを見回す。
 理乃ちゃんのすぐ隣に居る女の子達は、彼女が犯され悦んでいる事に気付く事なく無邪気に応援を続けている。
 そんなクラスメイト達にバレてしまうかもしれない状況にある事を思い出し、理乃ちゃんは羞恥で耳まで真っ赤に染めた。
「んくぅっ、うぅうっ……んふぅうぅうぅぅぅんっ……!」
 眉根がギュッと寄せられ、白目を剥く勢いで目が上に逸らされる。
 肛口はギュッ、ギューッとまた大きく締って肉茎を刺激する。
 羞恥の昂ぶりが頂点に達し、恥悦の絶頂を迎えてしまったのだ。
「ふぐぅっ、んっ、ふぅうぅぅっ……ふっ、うぅうっ、うぅっ……!」
 恥ずかしさでイってしまうなんて、理乃ちゃんは本当に快楽に貪欲な淫乱女児になったものだ。
 ならばもっと気持ち良くしてあげなければいけないな。
 硬直が解けて崩れ落ちそうになる理乃ちゃんの身体を掴んで固定すると、打ち付ける勢いで腰を前後させて彼女の腸内を蹂躙する。
「ふぎゅぅうっ、うぅっ、ふぅうっ、んぅうぅうぅぅぅっ……!?」
 激しい突き込みで再度イかされてしまった理乃ちゃんは、快楽の濁流に翻弄されて腰から下をガクンガクンと大きく痙攣させてしまっている。
 それに構わず腰を振り続け、熱くぬめる女児の肉穴を抉り犯す。
「ふぅうぅうっ、うぅうっ、んぅうぅうっ……!」
 イき過ぎて連続で絶頂している状態から降りて来られなくなってしまった理乃ちゃんの腸内はうねり回り、肛口は肉茎を食い千切らんばかりに締め付けて来る。
 そんな状態では長く堪えらるのは不可能で、S状結腸に抉り込むように深く突き挿れた所で悦楽の頂点へと登り詰める。

サンプル画像

 ブビュッ、ブビュッ、ブビュッ……! ビューッ、ビュルルッ、ビュッ、ビュルビュルッ!
「んぐぅうぅうぅぅぅぅんっ……!? ふぐっ、うっ、うぅうぅうぅぅぅっ……!」
 熱い白濁の塊を腸内に吐き出された理乃ちゃんは、背筋を背筋が弓なりに反って硬直する。
 頭を俺の胸に預けたところで硬直すると、ビクンビクンと大きく身体を跳ねさせた。
 サラサラの髪の感触と甘く芳しい女児の匂いを感じながら、狭穴の中へと欲望を吐き出す。
「ふぎゅぅっ、うぅっ、ふぅうっ……んぅうぅうっ、うぅうっ、ふぅぅぅっ……!」
 理乃ちゃんは肛虐の快感と精液の熱さで、絶頂を越えた肉悦の極みにイき悶えている。
 精液を絞り取ろうとするように腸内が激しくうねり、勢いを衰えさせる事無く射精し続ける事が出来た。
「んぅうっ、うっ、ふぅうぅうっ、うぅっ……んぐっ、ふぅっ、うぅぅっ」
 全てを吐き出し終えても理乃ちゃんの絶頂は止まらず、目の前で行なわれている試合が終わる頃までビクビクと身体を痙攣させ続けたのだった。
ブルマ少女連続アナルレイプ
ブルマ少女連続アナルレイプ

少女達の尻穴だけを執拗にレイプするCGノベルです。

ストーリー

 未成熟な少女専門のレイプ団に属していた男は、輪姦に飽きて一人行動を始める。
 目を付けた三人の少女達に襲い掛かり、犯して脅迫し何度もレイプする。
 処女をこよなく愛する男は、彼女達のアナルを徹底的に犯し尽くすのだった。

 性格も性癖も大きく異なる少女達を様々な場所で犯し、肛虐快楽に目覚めさせます。
 スカトロ要素が多く含まれていますが、スカトロ表現をON/OFFする機能も搭載しています。
 全てのCGを目隠しにする目隠しモードも標準搭載されています。

 今回のアンケートのお礼でもいつも通りにオマケ差分パッチをプレゼント!
 →パッチ情報
 (※パッケージ版には最初から差分パッチが適応されています)

内容

 HTMLでの閲覧に加え、ノベルゲーム形式でも楽しめます。
 基本CG10枚に、ノベルに沿って変化する300枚以上の差分CGが付属します。
 ノベル+CGのストーリーモード、回想モード、CGモードと完備。
 排泄表現もありますが、いつも通り排泄表現をON/OFFする機能を搭載していますので苦手な方もご安心下さい。
 全てのCGを目隠しにする目隠しモードも標準搭載されています。
 HTMLモードでは大型の画像もご用意しています。

登場人物


理沙(りさ)
理沙(りさ)

 明るく活発なクラス女子の中心的な少女。
 運動神経抜群で体育が大好き。
 気が強く、男になんて負けないと常に意識している。

榛名
佳奈(かな)

 大人しく控えめな女の子。
 身体はあまり強くなく、体育の授業は休みがち。
 性には興味があり、偏りはあるが性教育で教えられる以上の知識を本で得ている。

榛名
鞠絵(まりえ)

 ぽややんとした天然気味の女の子。
 年齢に比較するとかなり豊かな体型をしている。
 性教育の時間は休んでいて性についての知識が無い。自分の身体が性的に魅力的な事にも気づいていない。
サンプルシーン

サンプル1 サンプル2 サンプル3 

ブルマ少女連続アナルレイプ 体験版
 体験版 配布中


DL販売サイト様直リンク
 5月9日発売

 DL版の頒布価格は700円(税別)です。

■メロンブックス.com様
メロンブックス.com

■DiGiket様
DeGiket.com

■DMM様
DMMアダルト

■DLSite様
DLsite.com

パッケージ版
5月発売

パッケージ



ブルマ少女連続アナルレイプ サンプルシーン3
※ノベルゲーム「ブルマ少女連続アナルレイプ」に収録されている1シーンのサンプルです。

「おぉぉほぉぉぉっ……おっ、おぉぉっ、んぉおぉぉっ……!?」
 小さな身体がガクンガクンと大きく揺れ、身体をよじって身悶える。
 強烈に締め付けて来る感触で鞠絵がイったのを感じ、一旦肉茎を引き抜く。

 ズリュルルルンッ!
「ほぁあっ……!? あっ、ひっ、んっ、あぁあぁあっ……!」
 彼女の腰がブルッと大きく震える。
 オナラを漏らしそうなのを察知し、栓をするように再び肉茎を埋める。
「んぉおぉぉぉぉぉっ……!? おっ、お腹っ、お腹がぁっ……あぁあぁぁぁぁっ!」
 そして再び腰を大きく振って犯し始める。
 ガクガクと震える鞠絵の身体を押さえ、今度は自分の快楽を追求して腰を前後させる。
 すると間も無く肉悦の昂ぶりを感じ、腰の動きを速める。
「あぁあっ、あぉおっ、おぉほぉおっ……おぢりっ、激しっ、ひっ、んひぃいぃぃぃんっ……!?」
 そしてそのまま腰を打ち付けるようにして腸の最奥へと亀頭の先をめり込ませ、思い切り射精する。
サンプル画像

 ブビュゥッ、ブビュッ、ブビュビュビュビュビュゥッ……!
「はぁおぉおぉぉぉぉぉぉっ……!? あぢゅっ……ひぃいっ、おひりあぢゅひぃいぃぃんっ……!」
 本日二度目の白濁流を腸壁に浴び、鞠絵は上体を仰け反らせながらブルブル身体を震わせて淫鳴を迸らせた。
 吐き出される精液の量は一度目と変わらず大量で、少女の腸内を即座に満たして行く。
 すぐにいっぱいになってしまった白濁の汚液が肛口から噴き出してくる。
「おなかがぁっ、あぁあっ、いっぱいにぃっ……んひぃぃあぁぁおぉぉぉっ……!?」
 直腸を満たす灼熱感が背筋を駆け上り、頭の中まで真っ白に灼き尽くす。
 強烈な絶頂の波を感じた少女の身体が硬直し、跳ねるように大きく痙攣する。
 鞠絵が再びの絶頂を迎えている事を感知し、射精途中だった肉茎を彼女の尻穴から引き抜く。

 ズリュリュルンッ……!
「んぐひぃいぃぃぃっ……!? おぢっ、おぢりぃいぃぃっ……!」
 少し捲れ返った状態で半開きになってわななく肛口からトロリと白濁液が漏れる。
 絶頂後にオナラを漏らす癖が付いている鞠絵の尻穴は、その予備動作としてギュッと収縮する。
 そして空気と共に一気に吐き出そうとした瞬間、待ち構えていた肉茎が少女の腸内へと押し入る。
ブルマ少女連続アナルレイプ サンプルシーン2
※ノベルゲーム「ブルマ少女連続アナルレイプ」に収録されている1シーンのサンプルです。

サンプル画像

「や、やめてぇ……!」
 恐怖に顔を引き攣らせ、見開かれた目からはポロポロと涙を零している。
 そんな少女の、露わにされた尻には異様な物が取り付けられていた。
 貞操帯型のアナル栓だ。
「よく我慢していたようだな」
 外された形跡もない。その証拠に彼女の腹部はぽっこりと大きく膨らんでしまっていた。
 一週間以上もの間、排泄を許されずに溜め込まれた結果だ。
 佳奈の身体が小さい事でより腹の大きさが目立っている。
「うぐぅ、うぅうぅぅ……お腹、苦しい……の。もう、うぅぅ、これ……外して、下さいぃ……」
 その見事に膨らんだ腹に手を伸ばして撫でてみると、グルグルゴロゴロと鳴っているだろう事が手から伝わって来る。
 アナル栓は佳奈の肛口を拡げたまましっかりとはまり込んでいて、ヌルリとした腸液は垂れているものの中身は全く漏らしていない。
「そうだな。俺を十分に楽しませられたら外してやろう」
 言いながら、いつものようにラバー製の目隠しを彼女の顔に取り付ける。
 そして手を彼女の股の間に入れ、ピッチリと閉じられている割れ目を指で割り開く。
ブルマ少女連続アナルレイプ サンプルシーン1
※ノベルゲーム「ブルマ少女連続アナルレイプ」に収録されている1シーンのサンプルです。

「あぐっ、ぐっ、うぅうぅうぅぅぅっ……!」
 浣腸を終えると、理沙の腹部はまるで妊娠しているかのようにポッコリと膨らんでしまっていた。
 肌に浮いている汗の量が増し、脂汗なのかじっとりと粘るように肌の上を這い流れている。
 尻穴には栓をして、勝手に中身を出す事が出来ないようにしてある。
「おっ、お腹がぁっ……あぁあぁぁっ、あぐぅうっ、うぅぅ……ぐるぢいよぉっ……!」
 大量浣腸を施された理沙は、襲い掛かって来る腹痛に苦悶の表情を浮かべる。
 膨らんだ腹部からはギュルル、グルルとひっきりなしに低い音が響いている。
「ふぅっ、うっ、うぐぅうぅぅっ……お尻がぁっ、あぁっ、ひっ、ぐぅうぅうっ……もう、我慢出来ないぃ……だっ、出させてぇっ……!」
 強烈な便意を感じている彼女の肛口は、今にも開いてしまいそうにヒクヒクと蠢いている。
 だが強固な栓は力を込めて抜くことは出来ない。
 目隠しをされていても感覚から何をされ、どういう状態なのか分かるのだろう。腹痛に耐えかねて懇願して来た。
 そんな彼女の前に三脚を立ててビデオカメラをセットする。
 そしてわざと作動音を鳴らせて撮影を開始してやる。
「我慢出来ないなら栓を抜いてやるぞ。その代わり、今度はビデオでお前が尻から漏らす所を撮るがな」
「……っ!? いっ、嫌ぁあぁぁぁっ……! はぐっ、うぅっ、そんな……そんなの、うぐぅうっ……撮らないでぇっ……!」
「嫌ならそのままだ。膨らんだ腹を抱えたまま苦しみ続けろ」
「あぁぐぅうぅぅっ……そんな、もうっ……もう、これ以上、我慢なんてぇっ……はぐぅうぅうぅあぁあぁあっ……!」
 大量過ぎる浣腸は、いくら耐えても腹痛の波を止めてはくれない。
 腹から聞こえて来る低い唸り声の間隔が次第に短くなってくる。
「栓を抜いて欲しいなら、生意気だった事を謝れ。そして無様にひり出すので許して欲しいと許しを請え」
「うぅうぅぅっ……くぅうぅっ、ぐぅぅっ……!」
 俺の言葉を聞いて逡巡する理沙。
 だがその間にも腹痛は襲い掛かり、彼女の思考力を奪っていく。
 自尊心に霞みが掛かり、頭の中が楽になりたいという事だけで埋め尽くされていく。
 三分程も悩んだ後、ついに理沙は浣腸の苦しみに耐え切れず口を開く。
「あぁあぁぁ……生意気で、ごめんなさいぃっ……! はぐっ、うぅうぅうっ、ぶざっ、無様にぃっ……ひっ、ぐっ、うぅうっ、ひり出しますのでぇっ……あぁあっ、はぐっ、どうかっ……どうか、許して下さいぃいぃぃっ……!」
 屈辱に顔を歪めながらも、屈服してしまった少女は懇願の言葉を言い切った。
「いいだろう。思い切りひり出せ」
 楽しげに少女を見下ろしながら、肛口に食い込んだ栓を思い切り引き抜いてやる。
「あぁっ、あぁあぁあっ、ダメなのにぃっ……ひっ、出るっ……出ちゃうぅうぅぅぅぅっ……!」

サンプル画像

 ブッパァアァァァァァッ! ブヂャッ、ブヂャヂャヂャヂャヂャヂャヂャァアァァァァァァッ……!
「あひぃいぃいぃぃぃぃぃぃぃぃんっ……!?」
 肛口が大きく開き、湿った破裂音を大きく響かせながら大量の薬液を噴き上げた。
 我慢に我慢を重ねた後の強烈な排泄感に、理沙は声を裏返らせて悶え叫ぶ。
 耐えていた分だけ解放感も凄まじいようで、強く顰められていた顔が弛んでいる。
「あぁおぉぉぉぉぉっ……!? おぉっ、おっ、ほぉおぉぉぉぉぉっ……!?」
 まるで噴水のように尻穴から水柱が上がり、弧を描いて更衣室の床に落ちていく。
 どうやら元々腹の中は空っぽだったらしく、噴出液は注ぎ込んだ薬液そのままで排出されている。
「ほぉっ、おっ、おぉぉぉぉぉっ……!」
 途切れる事なく噴流がひり出され、大きく膨らんでいた腹が見る間にへこんでいく。
 理沙の腹部が元通りの細さに戻る頃には水の勢いも弱くなっていた。
「あぉっ、おぉぉっ……おっ、ほぉぉぉ……!」
 長く噴出の衝撃を感じていた為か腰がビクンビクンと痙攣している。
 全体的な噴水の勢いは弱まったが、ビクンと腰が震える度に強く噴き上がる。
 しばらくその様子を眺めていると、腰が跳ねても水が噴き出さなくなる。
半熟戦艦・榛名 排水口拡張練成
半熟戦艦・榛名 排水口拡張練成

 戦艦の少女をアナル調教するCGノベルです。

ストーリー

 戦艦を小型化して機動性を上げる計画の試作艦として建造された榛名。
 だがバランスが極端に悪く実戦では使えないという欠陥を抱えてしまった。
 欠陥解消の為、提督によって榛名の排水口を拡張する練成が始まる。

 榛名のアナルを徹底的に責め立てて拡張開発します。
 スカトロ要素が多く含まれていますが、スカトロ表現をON/OFFする機能も搭載しています。
 全てのCGを目隠しにする目隠しモードも標準搭載されています。

 今回のアンケートのお礼でもいつも通りにオマケ差分パッチをプレゼント!
 →パッチ情報
 (※パッケージ版には最初から差分パッチが適応されています)

内容

 HTMLでの閲覧に加え、ノベルゲーム形式でも楽しめます。
 基本CG10枚に、ノベルに沿って変化する140枚近い差分CGが付属します。
 ノベル+CGのストーリーモード、回想モード、CGモードと完備。
 排泄表現もありますが、いつも通り排泄表現をON/OFFする機能を搭載していますので苦手な方もご安心下さい。
 全てのCGを目隠しにする目隠しモードも標準搭載されています。
 HTMLモードでは大型の画像もご用意しています。

登場人物


榛名
榛名(はるな)

 戦艦型の艦娘で、金剛型高速戦艦の三番艦。
 素直で思いやりがあり、大和撫子という言葉が似合う清楚可憐な艦娘の少女。
 高速戦艦を小型・軽量化する計画の試作艦として改造されたが、問題が発生して実戦投入が出来ずに欠陥艦の烙印を押される。

サンプルシーン

サンプル1 サンプル2 サンプル3 

レイプ式 女子○学生調教法 体験版
 体験版 配布中


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 11月8日発売

 DL版の頒布価格は700円(税別)です。

■メロンブックス.com様
メロンブックス.com

■DiGiket様
DeGiket.com

■DMM様
DMMアダルト

■DLSite様
DLsite.com

パッケージ版
12月発売

パッケージ



半熟戦艦・榛名 サンプルシーン3
※ノベルゲーム「半熟戦艦・榛名 排水口拡張練成」に収録されている1シーンのサンプルです。

 ズッ……ズブブブッ、メリッ、ミチチッ!
「ひぎぅっ……!? ふっ、ぐっ、うぅうぅうぅぅぅっ……あぁあぁあっ!」
 小さな窄まりが亀頭の先で割り拡げられ、大きな肛環となって肉茎を受け入れた。
 少女の身体には大きすぎる肉の槍は、肛孔に悲鳴を上げさせながら熱い直腸を貫いた。
「ひぃっ、いっ、あっ、あぁあっ……熱ひっ……んひぃいぃいぃぃぃぃぃんっ……!?」
 全身をブルブルと震わせながら絶叫を上げる榛名。
 肛孔がギュッギュッと痛い程に肉茎を締め付けて来る。
 彼女は初めての挿入で、尻穴の処女を貫かれながら絶頂を迎えてしまったのだ。
「おしっ、お尻ぃっ、ひっ、んひぃあぁあっ、あぁあぁあぁぁっ……!」
 両脇に抱えた足の先がピンと伸びたまま硬直し、そのままの状態で何度も跳ね上がる。
「榛名、挿れただけでイってしまったのか?」
「あぁあっ、はっ……はひぃっ……! 榛名っ、イって、んはぁあっ、しまいましたぁっ……あぁあぁぁっ!」
 私の問い掛けにコクコクと頷きながら律儀に返事を返す。
 嘘を吐いているような様子は全く無い。そもそも彼女が私に嘘を吐いたこと自体が一度も無いのだが。
 本当に彼女は挿れられただけで絶頂に達してしまったようだ。
 今まで何度も淫具を挿入した事はあったが、それだけで即座にイってしまう事は一度も無かった。
 尻穴拡張開発の成果もあるだろうが、私に犯されている事が何よりも彼女を昂ぶらせているのだろう。
 それだけ信頼され想われているのだと感じ、私自身も昂ぶってくる。
 今日まで何度も榛名を絶頂に導いて来たが、彼女への練成を施している間は一度も欲望を吐き出した事は無かった。
 艶めかしく変態的に乱れイき狂う少女の姿を見続けて私の中に蓄積していったもの。
 その溜まりに溜まっていた榛名への想いが溢れ出し、歯止めが効かなくなる。
 苦痛を与えないようにゆっくり犯してやろうと思っていたが、もう無理だ。
「はぁっ、あっ……提督ぅっ……!」
 潤む瞳で見上げて来る少女への想いと欲望のままに動き出す。
「んぁあぁあっ! はっ、激しっ、ひぃぐぅうぅっ……うぅあっ、あぁっ、あひぃぃぃぃっ……!?」
 思い切り腰を突き出し直腸を抉ると、腰を引いて一気に抜き出す。
 狭い直腸と肛孔に擦られて脳髄が蕩ける程の快感が背筋を走り抜ける。
 その大きなグラインドを一呼吸で行い、何度もその動きを繰り返す。
「あぁあぁあっ、あぁっ、あぁあぁあぁぁっ……! んぁおぉっ……!? おぉっ、おっ、おぉほぉぉっ……!?」
 絶頂して身体が敏感になっている榛名は身悶えながら肉悦に喘いでいる。
 快感が止め処なく溢れて来て腰が止まらない。
「ほぉっ、おっ、おぉおぉぉっ……!? おひぃっ、んぃっ、ひっ、ひぃあぁあぁあぁぁっ……!?」
 榛名の小さな身体が完全に隠れてしまうくらいに覆い被さり、息遣いと共に発せられる猥ら声を耳元で聞きながら腰を振り続ける。
 そして快楽に導かれるまま、欲望を思い切り彼女の中へと吐き出した。

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 ブビュブビュビュビュビュゥッ……! ビュゥッ、ビュビュッ、ビュルルルルッ!
「はぉっ、おっ……!? おっ、おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ……!?」
 灼熱の白濁液が噴き出し、少女の腸壁に叩き付けられる。
 その熱で再びの絶頂へ上げられた榛名が低く唸るような悶え声を迸らせる。
「あぢゅっ、ひっ、んひぃいぃぃぃぃぃんっ……!?」
 肛孔は出された精液を絞り取ろうとするかのようにギュッと強く締め付けて来る。
 だが溜まりに溜まっていた大量の白濁液は少女の狭い直腸では抱えきれず、接合部分から噴き出してしまう。
 締め付けている分だけその勢いが増し、飛び散った汚液が榛名の下半身を汚して行く。
「あぁおっ、おっ、おぉぉっ……ほぉおぉぉっ……おぢりぃっ、しゅごっ、気持ち、いひぃっ、でしゅぅっ……あぁあぁあっ!」
 瑞々しい肌にベタベタの白濁液を撒き散らされているにも関わらず、榛名は恍惚の表情でイき悶えている。
 割れ目から溢れ出した愛液が玉になって膨らみ、トロリと尻穴にまで垂れ落ちて白濁液と混じる。
 そんな可愛らしくも淫猥な姿を見せられると、私の情欲がまた湧き上がってしまう。
「はぁあっ、あぁあっ、あぁっ……んっ、はぁぁぁっ、あぁっ……! ……あっ!?」
 射精中は止めていた腰を再び動かし始める。
「あひっ、あっ、あぁあっ……まだっ、出てるのにぃっ……はぉっ、おぉほぉぉぉぉぉっ……!?」
 熱い精液を注がれながら、絶頂中で敏感な腸壁を抉り擦られて悶絶する。
 腸液で濡れていた直腸に白濁液のぬめりも加わり、先程までより動き易くなっている。締め付けも絶頂の痙攣具合が心地良い。
 射精後の冷静さなどすぐに吹き飛び、この穴をもっと犯してやりたいという獣欲が燃え上がって思考を灼く。
「ひぃいぃぃぃんっ……!? 激しっ、ひっ……んぉおぉぉぉぉぉっ……!?」
 突然開始された強烈な抽送を受けて榛名が首を仰け反らせて悶絶声を上げる。
 動き易くなった事でグラインドは先程よりも速く大きくなっている。
 粘着質な水音が響き、結合部分から噴き出した精液が飛び散りまくる。
「あぉおっ、おひりっ、おひりぃいぃぃっ……! ひぃっ、いっ、あぁあぁあっ、頭、真っ白にぃっ、ひぎゅぅううぅぅっ……!?」
 激しい肛虐で連続絶頂状態にされてしまった榛名は涎を飛ばして淫鳴を迸らせ続ける。
 肛穴と直腸の締め付けはより強くなり、出したばかりだというのにまた射精感が高まって行く。
「あぐぅうぅうぅっ……あぁあっ! おひりっ、提督の精液ぃっ、あひぃぃっ……もっとっ、注いでっ、あぁあぁあっ、下さひぃいぃぃっ……!」
 私の昂ぶりが感じられるのか、榛名も射精を求めてくる。
 彼女の言う通り我慢する必要は無い。
 今日は榛名と初めて繋がった記念の日なのだから、練成である事も忘れて好きなだけ出してやればいい。
 彼女の目を見つめながら頷くと、腰の動きをさらに加速させる。
「おごぉおぉっ、ほぉおぉぉぉぉっ……!? 激しっ、ひぃあぁあぁあぁぁっ……!?」
 そして最後に思い切り腸奥へと肉茎を捻り込みながら射精した。